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更新情報    更新履歴

 ■ Bトレ電気機関車の前照灯の工作 (2021/6/23)  
先回はBトレ客車について、最後まで残っていた麦球式室内灯を最新方式であるチラツキを防止したテープLED式の室内灯に組替える工作を実施した。 その勢いで、牽引する電気機関車の前照灯についても工作を実施した。
 ■ Bトレ客車の室内灯工作 (2021/6/21)
最後まで残っていた麦球式室内灯を組込んだBトレ客車について、最新の方式であるチラツキを防止したテープLED式の室内灯に組替えることにしよう。
 ■ 電気ノイズキャンセラーを調べる (2021/6/18)
海外向け仕様のコンデンサ付きライトユニットを装着している車両には、電気ノイズキャンセラーを使用せよとの説明を見つけたので、何かのヒントになるかも知れないと考えて調べることにしたのでした。
 ■ ライトユニット3101のコンデンサの影響 (2021/6/13)
今回の調査は、我がブログの「危ない!モータドライバが過熱する」にて報告した件がきっかけとなって、ネット内をいろいろ調べました。 そして今まで無頓着であったライトユニットのコンデンサについて、改めて認識する事ができました。
 ■ スタンダードSXとN-1001-CLの比較 (2021/6/10)
今回は、Nゲージ用の一般的なパワーユニットとして、先に導入したKATOのスタンダードSXと、TONIXのN-1001-CLを比較してみました。 比較の観点はコアレスモータなどのモデルの制御性、すなわち線形性を見てみることにしましょう。 結論としては、KATOのスタンダードSX は、最近のコアレス搭載車にも対応したユニットであると言えるでしょう。
 ■ KATOのパワーパック スタンダードSXを導入 (2021/6/8)
最近は、コアレスモータとPWM制御の関係について首を突っ込んでいます。この調査の一環として、数年前に発売されているKATOのパワーパック スタンダードSXを購入してみることにしました。 今までの色々な疑問を理解するための手掛かりとなると考えたのですが、なんと、また新たな疑問にはまり込んでしまったのです。
 ■ モータドライバとPWM制御 まとめ (2021/5/28)
コアレスモータをPWM制御するとデューティ比と車速の関係がなぜ非線形になるのかと言う疑問に対し、いろいろな知見をえることが出来たものの、肝心のなぜ非線形になるのかは、結局わかりませんでした。 そこで、これまで得られた知見をまとめて、このプロジェクトを終了とすることにしました。
 ■ TOMIX製のパワーユニットN-1001-CL (2021/5/21)
コアレスモータをPWM制御するとデューティ比と車速の関係がなぜ非線形になるのかと言う疑問に対し、今回はTOMIX製のパワーユニットN-1001-CL をさらに詳しく観察した。
 ■ モータドライバとPWM制御 ROHM 製 BD6231 (2021/5/20)
コアレスモータをPWM制御するとデューティ比と車速の関係がなぜ非線形になるのかと言う疑問に対し、今回はROHM 製のBD6231についてさらに詳しく観察した。
 ■ モータドライバとPWM制御 東芝製のTB6612 (2021/5/19)
コアレスモータをPWM制御するとデューティ比と車速の関係がなぜ非線形になるのかと言う疑問に対し、今回は東芝製のTB6612 についてさらに詳しく観察した。
 ■ モータドライバとPWM制御 他のドライバ (2021/5/18)
コアレスモータをPWM制御するとデューティ比と車速の関係がなぜ非線形になるのかと言う疑問に対し、今回は、他のモータドライバの場合も観察することにした。
 ■ モータドライバとPWM制御 観察方法 (2021/5/17)
コアレスモータをPWM制御するとデューティ比と車速の関係がなぜ非線形になるのかと言う疑問に対し、こだわり屋の実験室長は、ショットキーバリヤーダイオードを持ち出して来て実験してみることにした。
 ■ マイコン式の運転操作台を作ろう 運転を楽しむ (2021/5/13)
あるきっかけから始めたマイコン式の運転操作台も、試運転の結果をもとに修正を加えて完成とすることにした。
 ■ マイコン式の運転操作台を作ろう 試運転の実施 (2021/5/10)
マイコン式の運転操作台の製作も形として出来上がったので、いよいよレイアウトを組んで試験運転を実施した。 でもすんなりと完成したとは言えませんでした。
 ■ マイコン式の運転操作台を作ろう コアレスモータ搭載小型SL車のレンジ設定 (2021/5/7)
コアレスモータ搭載小型SL車の場合を検討し、制御のまとめを実施した。
 ■ マイコン式の運転操作台を作ろう コアレスモータ車のレベル設定 (2021/5/5)
卓上レイアウトでも走行を楽しめる小型車両を中心にして、車種レベルの設定のために走行特性を測定した。 今回は、コアレスモータ車の場合を検討したが、やはり特性式は変更する必要があった。
 ■ マイコン式の運転操作台を作ろう 車種別のレベル設定 (2021/5/4)
卓上レイアウトでも走行を楽しめる小型車両を中心にして、車種レベルの設定のために走行特性を測定した。
 ■ マイコン式の運転操作台を作ろう 速度調整機能の確認 (2021/5/3)
テスト走行を実施している時、車種の設定ダイヤルの機能が思っていた状態よりも速度が速い感じがしていたので、走行速度を測定して確認することにした。 心配は的中してしまい、思わぬ失態が暴露してしまったのである。
 ■ マイコン式の運転操作台を作ろう 信号系の配線 (2021/4/30)
配線の仕上げとして信号系、即ち Arduino 周辺の配線作業を実施する。 そして確認テスト中に、またまたコード化基板の不具合を見つけてしまったのである。
 ■ マイコン式の運転操作台を作ろう 各ユニットの製作 (2021/4/30)
マスコンやブレーキ操作レバーの代わりに、ダイヤル式のロータリスイッチを使用するために、コード化処理のユニットを工作した。 そして、正論理回路と負論理回路の違いを体験した。
 ■ マイコン式の運転操作台を作ろう ロータリスイッチのコート化ユニットの製作 (2021/4/28)
マスコンやブレーキ操作レバーの代わりに、ダイヤル式のロータリスイッチを使用するために、コード化処理のユニットを工作した。 そして、正論理回路と負論理回路の違いを体験した。
 ■ マイコン式の運転操作台を作ろう テスト走行 (2021/4/20)
ブレッドボードを使ってテスト走行を実施し、周波数を 20KHz にアップした状態と常灯レベルの調整について確認しました。
 ■ マイコン式の運転操作台を作ろう ブレッドボードでのテスト  (2021/4/19)
マイコンを使った運転操作台を作ってみようと思い立ち、さっそく手を動かしました。 制御ロジックの骨格が固まったので、ロジックとハード回路の確認のために、ブレッドボードによるテストを実施することにしました。
 ■ マイコン式の運転操作台を作ろう 制御ロジック  (2021/4/17)
マイコンを使った運転操作台を作ってみようと思い立ち、さっそく手を動かしました。 まず、制御ロジックの骨格を固めることにしよう。
 ■ マイコン式の運転操作台を作ろう 構想 (2021/4/13)
マスコンレバーとかブレーキレバーなどを操作して模型電車を走らせ、ホームから発車させたり、ホームの定位置に停車させるなど、鉄道模型の普通の楽しみ方を忘れていたような気がしました。 そこで、マイコンを使った運転操作台を作ってみようと思い立ったのである。
 
 
 

 

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 別室として新しいブログを開設

今まで使用していたJUGEMのブログを中止して、新しくmuragonによるブログに乗り換えました。(2021/3/31)

◆(2021/6/3)危ない! モータドライバが過熱する 

◆(2021/5/31)コアレスモータ搭載車にも対応したマイコン式運転操作台2 

◆(2021/5/30)コアレスモータ搭載車にも対応したマイコン式運転操作台1 

◆(2021/5/2)ArduinoUnoのPWMキャリア周波数を20kHzに(再)

◆(2021/4/11)チラツキを防止したLED式室内灯(再)

◆(2021/4/9)ポケットライン・シリーズ新動力ユニットを分解(再)

◆(2021/4/9)ポケットラインシリーズの新しい動力ユニット(再)

◆(2021/4/6)GM製コアレスモーター動力脱線多発の原因(再)

◆(2021/4/6)Bトレの動力車を永久連結にする(再)

◆(2021/4/11)SLのロッド類を分解組付けする (つづき)(再)

◆(2021/4/1)SLのロッド類を分解組付けする(再)

◆(2021/3/31) 鉄コレ電車にチラツキを防止した室内灯を組込む

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