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更新情報    更新履歴

■ 往復運転モデルを作る その3 ( 2017/5/20)     
システムを制御する電気回路について、ハード回路を制作する前に各要素の機能をそれぞれ検証していく事にする。 今回は速度設定処理回路を検証する。
■ 往復運転モデルを作る その2 ( 2017/5/18)
システムを制御する電気回路について、ハード回路を制作する前に各要素の機能をそれぞれ検証していく事にする。 今回はCdS センサを使用した車両の通過センサを検証する。
■ 往復運転モデルを作る その1 ( 2017/5/18)
ポイント駆動回路での実験につづいて、レールエンドの信号処理と、給電回路の実験を実施する。 この場合は、往復運転モデルを作れば、それぞれの機能が確認できるはずである。
■ ポイント駆動回路の検証 ( 2017/5/13)
システムを制御する電気回路の全体像を設定したので、ハード回路を制作する前に各要素の機能をそれぞれ検証していく事にする。 まず最初に一番気にしているポイント駆動回路から実験した。 そしてフリーホイール・ダイオードの必要性を確認した。
■ 電気回路の検討 ( 2017/5/11)
システムを制御するための電気回路を検討する。 このシステムは、色々な要素を組み合わせて構成するが、それぞれの構成要素は今までの実施例や雑誌などを参考にして設定していく事にする。
■ エンドレールでの表示と信号処理 ( 2017/5/9)
エンドレールへの通電状態を表示する装置を自作することにするとともに、表示だけでなく、自動運転のための信号処理機能も付加することにした。 追記があります。(2017/5/11)
■ 緩衝器付エンドレールでの自動停止装置 ( 2017/5/1)
登山鉄道の自動運転システムとして、構想にて説明したアイディアをひとつずつ検討していく事にしょう。 まず初めに、システム不具合時に於いてもレールエンドに激突することが無いよう、TOMIX のエンドレールEを使った防止策から始めることにする。
■ TOMIX製のC11-325号機の分解調査 (2017/4/21) 
TOMIX製のC11-325号機の分解調査を実施し、スリップ率などの特性を測定するつもりであったが・・・・・・、何故だか嫌われてしまった。
■ KATO製とTOMIX製の最新式C11型の性能比較 (2017/4/17)
奇しくもほぼ同時発売となった、KATO製とTOMIX製の最新式C11型蒸気機関車の性能比較を実施してみよう。そして、テーマにして来たPWM制御によるパワーユニットの調査と合わせて、両者の性能特性をPWM制御方式のパワーユニットを使って比較実験してみた。
■ PWM制御と手作り室内灯 (2017/4/13)
本当にコンデンサの取り付け位置の問題なのかの確認と、PWM制御に影響を与えないコンデンサ容量はどれくらいかを実験してみることにする。
■ PWM制御とコアレスモータと室内灯の三つ巴 (2017/4/12)
レイアウトにてこのC11-325号機を使って旧型客車を牽引させようとした時、さらに室内灯も関係することに気付いた。PWM制御方式のパワーパックとコアレスモータ搭載の動力車の関係は、さらに室内灯も関係する三つ巴の状態を考慮しなければならない様相となった。 原因は写真に示す室内灯ユニットにある事が分かった。
■ TOMIX製のC11-325号機の性能特性 (2017/4/2)
TOMIX製のC11-325号機がやっと発売された。 そこで早速性能特性を測定してみたので報告する。 同じメーカーの動力車とパワーユニットの組み合わせで測定したのだ。 きっと満足できる性能を発揮してくれると期待して!
■ WebIOPiを用いたPCやスマホとの連携 その2 (2017/3/21)
今、RaspberryPiに挑戦している。 先回は、スマホやPCから制御する方法を勉強したのが、さらにPWM制御を使う方法を学ぼう。
■ R-7 WebIOPiを用いたPCやスマホとの連携  (2017/3/19)
今、RaspberryPiに挑戦している。 今回は、いよいよスマホやPCから制御する方法を勉強する。 鉄道模型でのリモート・コントロールやデータ収集などの夢を描きながら勉強することにしよう。 訂正があります。 改訂版を作成しました。(3/20)
■ R-6 PWMによるサーボモータの制御  (2017/3/17)
今、RaspberryPiに挑戦している。 今回は先回に引き続いてPWM 制御の演習を実施した。 サーボモータの角度制御にはこのPWM 制御が用いられている。 そこで、この方法を使って鐡道模型の踏切に活用出来るのではと考えてトライしてみた。
■ R-5 PWMの利用  (2017/3/15)
今、RaspberryPiに挑戦している。 今回はPWM 制御について演習を実施した。 ラズパイを鉄道模型に活用しようとした場合には、このPWM制御は必要となるので、しっかり演習しておこう。
■ R- 4 I2C通信の演習  (2017/3/13)
今、RaspberryPiに挑戦している。 今回は I2C 通信の演習を実施した。
■ R-3 AD変換とSPI通信  (2017/3/8)
Windows10 とファイルのやり取りを容易化するため、今回はファイルサーバーをインストールした。 そしてAD変換とSPI通信の演習も実施した。
■ R-2 タクトスイッチによる入力 (2017/3/6)
今、RaspberryPiに挑戦している。 今回は教則本の5章、タクトスイッチによる入力をテストする。
■ R-1 RaspberryPi に挑戦  (2017/3/6)
今、RaspberryPiに挑戦している。教則本とした「 RaspberryPi で学ぶ電子工作」 に従ってテストを実施し、その要点を順次報告していきます。
■ 登山電車の自動運転 構想 (2017/3/1)
物置部屋のレイアウトについて、大幅改造をしてみたいなとあれこれ思案中であるが、その一環として登山電車の自動運転の改良もそのテーマのひとつである。
■ パワーユニットを知ろう KATOのC56とPWM制御 (2017/2/17)
パワーユニットを知ろうの第10弾として、TOMIX製パワーユニットN-1001-CL を使って動力車を走らせた場合の特性を測定することにした。
■ パワーユニットを知ろう PWM制御とコアレスモータ その2 (2017/2/4)
パワーユニットを知ろう の第9弾として、TOMIX製パワーユニットN-1001-CL を使った場合のコアレスモータの特性を解析してみた。 その結果、自分なりの屁理屈をまとめてみて、何だか理解出来たような気がしたので、ここに報告する。
■ パワーユニットを知ろう PWM制御とコアレスモータ (2017/2/3)
パワーユニットを知ろう の第8弾として、TOMIX製パワーユニットN-1001-CL を使ってコアレスモータの特性を測定した。PWM制御とコアレスモータは相性が悪いと言われていたが、測定データにも今までとは異なった様相を呈しており、その動きを理解するのに四苦八苦している。
 
 

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