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 ■ レイアウト台を作る (2021/10/24)  
今回の登山鉄道ユニットの改造では、物置部屋のレイアウトとは独立し、単独で楽しめる様にするもともひとつの目的である。 そこで、単独のレイアウトとして成り立つように新しくレイアウト台を作ることにした。
 ■ 全体の構成 (2021/10/21)
アーチ橋の工作が出来たのでレイアウトに設置した。 これに合わせて、全体の構成も再検討を行った。
 ■ アーチ橋の工作 (2021/10/17)
ループを描くアーチ橋の設計図をもとに工作を開始した。 この様な工作は初めてであるが、我ながら上々の出来と満足しており、今回のスクラップ・アンド・ビルドのひとつの山を越えることが出来たと考えている。
 ■ ループを描くアーチ橋の構想 (2021/10/14)
ついに、登山鉄道ユニットのスラップ・アンド・ビルドを始めてしまった。 最初に取り掛かったのは問題となったループを描くアーチ橋の構想である。
 ■ 登山ユニットの解体 (2021/10/12)
およそ10年以上の楽しんで来たユニットですが、気にいっているユニットなので改良しようと手を加えることにしました。
 ■ 新しいモニタ画面を作る その4 (2021/9/26)
Processing を使った運転台コントローラを作るため、まず操作するモニタ画面から手を付け、給電制御用のPWMデューティ値の計算ロジックを組込んだ。 今回は最後の仕上げとして時計の表示とクラクションなどのサウンド効果を追加した。
 ■ 新しいモニタ画面を作る その3 (2021/9/26)
Processing を使った運転台コントローラを作るっている。 作成したモニタ画面をから取り込んだデータをもとに、走行させる鉄道模型の車速とPWM制御用のデューティ値を計算し、その機能も確認できた。 今回は、ポイントと信号機の操作機能を検討した。
 ■ 新しいモニタ画面を作る その2 (2021/9/24)
Processing を使った運転台コントローラを作っている。 今回は、取り込んだデータをもとに、走行させる鉄道模型の車速を計算し、さらに、給電制御用のPWMデューティ値の計算ロジックを検討した。
 ■ 新しいモニタ画面を作る その1 (2021/9/19)
Processing を使った運転台コントローラを作るため、まず操作するモニタ画面から手を付けた。 最初は、スイッチやレバーの動きの動作確認から取り組んだ。
 ■ モニタ式の操作盤を作ろう 卓上レイアウトで操作する (2021/9/16)
自分用に新しい操作盤を作るためのお手本とするねらいで、Processing の記述方法を覗いて来ました。 そして、このソフトの使い勝手を卓上レイアウトで調べてみました。
 ■ モニタ式の操作盤を作ろう Processing の内容を読み解く (2021/9/14)
先回紹介したProcessing を使った運転台コントローラの例について、その本命であるProcessing の内容を覗いて、Processing の記述方法を学ぶと共に、自分用に新しい操作盤を作るためのお手本とすることにする。
 ■ モニタ式の操作盤を作ろう Processing を使う (2021/9/13)
先日、ネットを何気なく探索している時、あるサイトのコンテンツに釘付けとなってしまった。 自分が今まで苦労してきたことが、もっと高度に、かつ、簡単にできているではないか!
早速、この先輩の内容を参考にして、もういちど、同じようなテーマに取組むことにした。
 ■モニタ式の操作盤を作ろう キャリヤ周波数アップを確認する (2021/9/6)
ラズパイのWebIOPi アプリを使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めてきた。 今回は、PWM制御用のキャリヤ周波数アップに取り組みました。 その結果をレイアウトで確認します。
 ■モニタ式の操作盤を作ろう キャリヤ周波数をアップする事はできたが (2021/9/5)
ラズパイのWebIOPi アプリを使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めてきた。 今回は、PWM制御用のキャリヤ周波数アップに取り組みはじめたが・・・・・。今回もその四苦八苦の様子を紹介しよう。
 ■ モニタ式の操作盤を作ろう 改善の手掛かりを探す (2021/9/4)
ラズパイのWebIOPi アプリを使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めてきた。 しかし、PWM制御用のキャリヤ周波数が 50Hz という低周波なので、電車はぎごちない動きでした。そこで、この周波数アップの改善に取組むことにしました。
 ■ モニタ式の操作盤を作ろう PWM波形の観察 (2021/9/3)
ラズパイのWebIOPi アプリを使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めてきた。 しかし、PWM制御用のキャリヤ周波数が 50Hz という低周波なので、やはり電車はぎごちない動きでした。 そこで、改善前に現在の状態を観測する事にしました。
 ■ モニタ式の操作盤を作ろう スライダを改良する (2021/8/21)
ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めている。 先回のものでも充分に使用できますが、速度調整のスライダが、そっけない感じでイマイチ不満です。
 ■ モニタ式の操作盤を作ろう ポイント操作の確認 (2021/8/16)
ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めている。 今回は、ポイント駆動ユニットを接続し、卓上レイアウトにてテストを実施した。
 
 

 

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 別室として新しいブログを開設

今まで使用していたJUGEMのブログを中止して、新しくmuragonによるブログに乗り換えました。(2021/3/31)

◆(2021/8/24)スライダのデザインを変える

◆(2021/8/16)スマホで操作する鉄道模型コントローラ

◆(2021/8/2)モニタ式操作盤を作ろう PyQt5を使う

◆(2021/7/30)モニタ式操作盤を作ろうラズパイの再始動

◆(2021/7/29)無謀にも、ラズパイのGUIに挑戦する

◆(2021/6/3)危ない! モータドライバが過熱する 

◆(2021/5/31)コアレスモータ搭載車にも対応したマイコン式運転操作台2 

◆(2021/5/30)コアレスモータ搭載車にも対応したマイコン式運転操作台1 

◆(2021/5/2)ArduinoUnoのPWMキャリア周波数を20kHzに(再)

◆(2021/4/11)チラツキを防止したLED式室内灯(再)