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更新情報    更新履歴

■ 制御機器の設置を始める ( 2018/10/30)   
製作した制御機器のレイアウトへの設置作業を開始した。 最初に冬のゾーンから始めてブリッジ部へも設置した。
■ 信号機と制御ユニットを追加製作する ( 2018/10/27)
「信号機の制作」で報告した信号機について、追加製作すると共に、背板も新しく工作して信号機らしく体裁を整えた。 また制御ユニットについても「制御ユニットの改良」で紹介したものを、追加製作した。
■ Bトレで遊んでいます? ( 2018/10/17)
暫く報告が止まっていました。 それはBトレで遊んでいたからです・・・・・・・・・!
■ 駅構内の制御方法 出発制御の検討 ( 2018/10/6)
製作した制御ユニットの機能チェックのために、書斎の床の上にレイアウトを組み、システムの作動状態を観察する。 駅構内の制御方法として、先回は入場制御の検討を実施したので、引き続き出発制御の検討を実施した。
■ 駅構内の制御方法 入場制御の検討 ( 2018/10/5)
製作した制御ユニットの機能チェックのために、書斎の床の上にレイアウトを組み、システムの作動状態を観察する。 今回は、駅構内の制御方法として、入場制御の検討を実施した。
■ 改良した制御ユニットの機能チェック ( 2018/10/4)
改良した制御ユニットの機能チェックを書斎の床の上に新しく組みなおしたレイアウトにて実施した。 今回のレイアウトは、駅構内での出発制御と入場制御のチェックを想定して、待避線のあるレイアウトとした。
■ 制御ユニットの改良 ( 2018/10/2)
機能テスト中に感じた不具合を改良すべく制御ユニットを作り直した。 機能の分散と配線やチューニング作業の容易化など工夫してみた。
■ 通過センサーの制作 ( 2018/10/1)
信号機に続いて今度は通過センサーを作る。
■ 信号機の制作 ( 2018/10/1)
ブレッドボードを使って構成した制御ユニットの機能チェックの結果、回路構成とソフトの見通しが出来たので、少し具体的な部品製作を実施することにした。 最初に、線路際に置いても見栄えのする信号機を作って見よう。
■ 12F635 を使用する ( 2018/9/24)
PICとして12F683 を使用しているが、同じ仲間の 12F635 が使いないのは何故なのか、疑問のままでは見過ごすことができなかったので、再度挑戦することにした。 
■ 制御ユニットの機能チェック2 ( 2018/9/22)
今回は、PWM制御方式のコントローラの使用や、フライホイール搭載の電気機関車、および室内灯を組み込んだ客車を走らせて、不具合の発生具合をみる事にします。
■ 制御ユニットの機能チェック ( 2018/9/20)
製作した制御ユニットの機能チェックのために、書斎の床の上にレイアウトをくみ、システムの作動状態を観察した。
■ 制御ユニットの工作 ( 2018/9/19)
ハード回路と搭載するプログラムの概要が確認できたので、いよいよ制御ユニットの工作を始めることにした。
■ 給電ラインのチェック ( 2018/9/17)
信号ラインの確認が出来たので、今度は給電ラインの確認を実施する。
■ 信号回路のチェック ( 2018/9/15)
なんとか PIC マイコンを動かせるようになったので、実際の線路とセンサーを使って、初歩的な制御から少しづつステップアップしていく事にする。 通過センサのハード回路と処理ソフトの検証から実施しました。
■ 新ATSに挑戦 ハードの準備 ( 2018/9/12)
制御の心臓部であるマイコンを8ピンタイプのPICマイコンを使うことに決めたが、その機種と周辺回路を固めて、必要な部品を揃えることにした。 
■ 新ATSに挑戦 オプション回路の検討 ( 2018/9/10)
先回報告した課題(4)と(5)への対応として、オプション回路を設定することにしたが、その概要を説明しておこう。 ここでの課題は、8ピンタイプのPICマイコンで対応できるのかどうかである。
■ 新ATSに挑戦 構想 ( 2018/9/10)
新しいATSシステムに取り組むことにした。 このテーマは、2017年1月から始めた物置部屋のレイアウト改造を始めた当初から構想していたもので、その時のアイディアをいよいよ実現させることにしよう。
■ コアレスモータを搭載したKATO製のSLシリーズ その2( 2018/9/2)
先回は見かけの摩擦係数を使って解析したが、解析方法に行く詰まってしまったので、考え方を変えて抗力係数に注目して解析を実施した。 その結果の横並び比較として新しくまとめ直してみた。
■ 抗力係数に注目して解析する (2018/8/21)
先に報告した「コアレスモータを搭載したKATO製のSLシリーズ」(2018/8/12) を検討中に、 この方法では摩擦損失の中の抗力項を簡単に求めることが困難であることに気が付いた。そこで、昔の考え方に振り返って再検討した。。
■ コアレスモータを搭載したKATO製のSLシリーズ ( 2018/8/12)
「新解析法の修正」(2018/8/5)にて報告した方法で、 KATO製コアレスモータを搭載した蒸気機関車のシリーズを、修正した計算モデルとEXCELの解析シートを使用して解析してきた。 そして、色々な観点からその結果をまとめてみた。
■ 新解析法の修正 (2018/8/6)
先に報告した「速度項を見直した新解析法の検証」の後、幾つかの測定データを整理すぬ中で明らかとなった内容を修正する。抗力項の考え方を整理し、動輪軸側の摩擦トルクの式を1次式に近似する式に変更した。
■ 特性グラフの比較(2) コアレスモータを搭載したKATO製蒸気機関車( 2018/7/19)
今回は手持ちのモデルの中で残っていたC56形2台と、C12形2台、およびC50形の測定データを一覧表にまとめた。
■ KATO製 C50-21号機の動力特性 ( 2018/7/16)
動力特性の調査として、KATO製 C50-21号機について測定を実施した。
■ KATO製 C12-46号機の動力特性 ( 2018/7/12)
動力特性の調査として、KATO製 C12-46号機について測定を実施した。
■ 伝達機構ギヤ部への注油の影響 (2018/7/11)
動力伝達機構部への注油によって、ギヤ類の摩擦抵抗が減少するはずであるが、その結果として性能特性にどのように影響するのかを調べてみた。
■ KATO製 C12-42号機の動力特性 ( 2018/7/5)
動力特性の調査として、KATO製 C12-42号機について測定を実施。 先回報告したロッド類の分解組付け方法を実践してみたが、ノントラブルで再組付けが出来た。 さらにロッド付の動輪系の回転摩擦が容易に測定できる事に気が付いたのでそのテストを新たに実施した。
 
 
 
 
 

 

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