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物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 今回は、順次運転モードの記述内容と走行状態を報告します。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 中途半端ながら、レイアウト工作を実施したり、スケッチを記述したりなので、なかなか整理して報告するのが遅れています。 今回は、モード一覧表の追加状況を報告します。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 先回、プログラム記述のための工夫を紹介しましたが、この方法を使って実施したスケッチの記述方法を紹介します。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 そして、自動運転のプログラムを記述していますが、このプログラム記述のための工夫を紹介します。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 そして、ハード系工作の区切りがついたので、いよいよ自動運転のプログラムに取り掛かることにしました。
新しい登山鉄道ユニットの工作に合わせて、走行させる車両の整備も実施しましたので、今回の工作もいよいよ最終段階に入ってきました。 まず、電子回路やスケッチの修正などを実施した後、当初の目的であった3編成の電車を交互に運行するテスト走行を実施しました。
表示パネルの点灯制御について無事クリアーできたので、いよいよ運転制御を検討することにしました。 この制御は以前にも挑戦していますのでこれを参考にし、今回は新しく自動運転と手動運転をスイッチ一つで切替できるように細工しました。
制御盤と表示パネルの工作を実施しています。 表示パネルの場内信号と出発信号の緑/赤の点灯制御を検討しました。 この部分は、ポイントと進行方向選択スイッチの状態からマイコンによる判断で点灯しようとするものです。
制御盤のベースが出来たのでスイッチ類を取付け、配線を実施した。 さらにセンサ部の補修と関連ユニットの取付けを実施して、表示パネルの点灯確認が出来るように準備した
システム仕様とセンサなどの制御機器を検討したので、これらを結ぶ電子回路を大まかに検討しておこう。 ソフトあってのハードですが、Arduino の動作確認のためにはハードが必要です。
新しく登山鉄道のレイアウトとを作っている。今まで実施してきた卓上レイアウトの延長として、この登山ユニットだけでも楽しめないかと欲を出し、今回の工作を始めました。 そして、基本となるレイアウトの地面作りの第一段階が完成しましたので、今度は、その運転システムを検討することにしました。![]()