HOME >> Pythonをさわってみよう 目次
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今まで使用して来た動力特性の測定システムが機能しなくなってしまった。 原因はEXCELのマクロ処理が機能しないものと判断し、その代わりとしてPython を使い始めた。 そして、このPython が、マクロ処理のに代わる簡単なプログラミング言語であると言うことを知ったのである。 さらに、自分はこのプログラムを以前からさわっていたことに気が付いたのである。
それは、第1期としてRaspberryPi の勉強を始めた時である。 このラズパイはPython を使っていたのだ。 第2期はこのラズパイを使って登山鉄道自動運転システムを構築した時であり、第3期は同じくモニタ式の操作盤を作ろうとした時であった。
第4期はマクロ処理のに代わって作成した動力特性の新自動測定システムのリアルタイムモニタ表示方法であった。 そして、この言語の有用性に気が付いたので、改めて基礎から学ぶことにしたのである。 第5期の始まりである。 勉強? 再就職用? いやいや興味の範疇である。 このため、「さわる」 という表現にしている。
そこで、復習になるものと考えて、今までのレポートの中から、Python に関するレポートを抜き出してここにまとめてみた。 そして、Python に関する今後のレポートはこの目次に追加して行きます。
機械学習の実感をつかむため、教本のChapter5 「手書きの文字を認識しよう」に挑戦し、手書き数字の自動認識に取り組んでいます。先回は、前処理や学習と予測についてまとめましたが、実際の認識実験を実施しましたので、その結果を報告します
教本のChapter5 「手書きの文字を認識しよう」に挑戦し、手書き数字の自動認識に取り組んでいます。先回はその前処理としての画像処理についてまとめてましたが、今回は学習と予測についてまとめました。
教本のChapter5 「手書きの文字を認識しよう」に挑戦しています。今回は手書き数字の自動認識に取り組んでいますが、まず、前処理としての画像処理について、まとめておきます。
今、機械学習の実感をつかむため、教本のChapter4 「日本語の文章を生成しよう」に挑戦しています。今回はそのマルコフ連鎖の辞書データを使って文章を自動生成する方法を使って見ました。
今、機械学習の実感をつかむため、教本のChapter4 「日本語の文章を生成しよう」に挑戦しています。今回はその後半であるマルコフ連鎖用の辞書データを使って文章を自動生成する方法について、まとめておきます。
次の目標である機械学習の実感をつかむため、教本の次のステップに進むことにし、今はChapter4 「日本語の文章を生成しよう」に挑戦しています。今回はその中からマルコフ連鎖用の辞書データの作成方法について、まとめておきます。
苦労して学習したWEBスクレイピング手法の復習として、鉄道模型のリストを作ることにした。自分がコレクションしているNゲージの蒸気機関車は限られているので、市販されている多くのモデルを対象にしてみるのも面白いと考えたからである。
最近流行りのAIについて以前から興味があったので、その手始めとして「機械学習」について挑戦しています。せっかく苦労して得た知識を生かす方法として、「私の蔵書リスト」なるべージをネット上に作ってみることにしました。仕組みは同じですが、鉄道模型やマイコン関係など、本棚に並べている書籍のリストです。
最近流行りのAIについて、興味があったデータ収集方法としてのWEBスクレイピングに手を出した。 いろいろなサイトから目的とする情報を収集する方法なので、鉄道模型のWEBサイトを開設している小生としては興味あるテーマなのである。そして、使用するアプリが Python とくれば、一度は挑戦してみたくなるのであった。
Python の使い方を実感するため、近隣の街のコロナ患者発生状況の解析を実施しました。 この中で、中止していたT市の解析について、URLリストを事前に作成する方法に変更して再挑戦しました。
今回は、隣の街のO市のデータを使って同じような操作を実施したのですが、これはすんなりとはいきませんでした。 NGとなるほど、意欲が湧きますね!
とりあえず目的を達したので今回のプロジェクトは完了としたのですが、ピポットテーブルを使った超簡単な方法を見つけたので追加報告します。
新型コロナ感染者数の推移グラフを作成することが出来た。 しかし、まだまだ知識と経験に乏しいので、上手に処理することが出来ていません。 その壁となったリスト化する方法について検討を実施した。
今回は応用問題として、市のウエブサイトで公開されているPDFファイルからデータ情報を取込みに、先の報告の様に新型コロナ感染者数の推移グラフを作成した。
今回は応用問題としてPDFファイルからの情報取り込みに取り組んでみた。 このために新しい教則本を入手して、そのページを開いてみると、最初から新し課題に直面した。 Python の開発環境が異なっていたのである。
測定データをリアルタイムで表示するために、80の手習いとしてPython を使ったプログラムが完成した。 そして、この言語に興味を抱いたので、改めて基礎から触ってみることにした。 手始めにコロナに関する市内発生患者数について、サイトで公開されているデータをもとに、自分が欲しいと思っている日ごとの推移グラフを作成した。
Python を使用し測定データをリアルタイムで表示できないか検討しています。 残っているのは課題1のシリアル通信関係である。 この一週間、悪戦苦闘してきたプロジェクトもやっとゴールが見えてきた。
Python を使用し測定データをリアルタイムで表示できないか検討しています。 新たなライブラリーを探して課題3と課題4に取り組むことにした。
Python を使用し測定データをリアルタイムで表示できないか検討しています。 まず、課題の2と3から始めました。
EXCELのマクロ処理を諦めたので、代わりになる処理方法を探すことにしました。 そこで、ネットサーフィンをしながら可能性のある方法を検討し、Python を使用することにしましたが・・・・・・。
卓上レイアウト用の制御システムとして、操作盤をモニタに替えて実施出来ないが検討することにしよう。
卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めている。操作画面をそれらしく改善することが出来たが、LEDの点滅を遠隔操作する事が出来なかった。 そこでWebIOPiとの連携方法を検討した。
卓上レイアウトの制御について、ラズパイのWebIOPi アプリを使って遠隔操作し、パソコンやタブレットの画面から操作することにした。 今回は給電操作を実施する画面を作って操作状況を確認する。
卓上レイアウトの制御について、ラズパイのWebIOPi アプリを使って遠隔操作し、パソコンやタブレットの画面から操作することにした。 このため、以前参考にしたラズパイの操作方法を再度勉強する。
卓上レイアウト用の制御システムとして、操作盤をモニタに替えて実施出来ないが検討することにしよう。
いよいよ最終ステップに入って来た。 まずは、モニタやマウス無しでも運転開始や終了が出来るような細工を実施すると共に、レイアウトでの運行をテストすることにしよう。
登山モジュールの走行テストを実施するも不具合続きであった。ステップを急ぎすぎたのである。そこで、モジュールをレイアウト上から降ろして、腰を据えてテストを実施することにした。
作成した制御回路を使用して少し複雑な往復運転モデルを作った。 今度のモデルには、基本となるいろいろな動作をプログラムに組み込んで、その動作確認をしようとするものである。
システムを制御する電気回路について、ハード回路を制作する前に各要素の機能をそれぞれ検証していく事にする。 今回は速度設定処理回路を検証する。
システムを制御する電気回路について、ハード回路を制作する前に各要素の機能をそれぞれ検証していく事にする。 今回はCdS センサを使用した車両の通過センサを検証する。
ハード回路を制作する前に各要素の機能をそれぞれ検証していく事にする。 ポイント駆動回路での実験につづいて、レールエンドの信号処理と、給電回路の実験を実施する。
先回は、スマホやPCから制御する方法を勉強したのが、さらにPWM制御を使う方法を学ぼう。
スマホやPCから制御する方法を勉強する。 鉄道模型でのリモート・コントロールやデータ収集などの夢を描きながら勉強することにしよう。
さる事情により、KURO-IOTEXP/KIT3なる自作loT RaspberryPi3ベースキットを入手した。 このRaspberryPi とは何者か? との興味につられて首を突っ込んでしまったのである。
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