
HOME >> 鉄道模型工作室 その1 その2 その3 目次
牽引力の測定データに疑問があったので、ロードセルの再校正を実施しました。その結果、データのドリフトが少し有ったので測定データのグラフを修正し、以前の測定データと比較しました。でも、殆ど変わらなかったので、疑問の要因は他にあるものと思われます。
先回の課題に対して、ロードセルの再較正を実施しました。較正値には大きな狂いは無かったものの、少し修正が必要でした。
まだまだ実験データが少ないので、色々な車両を使ってデータのN増しを行っています。まずは、先回モデルと同類の車両から始めましたが、だんだん泥沼に落込んでいくようです。
Bトレの電気機関車であるEF510-501号機を使ってデータのN増しを行いました。
制御と駆動回路の改善を実施したので、牽引力の測定を始める前に、二つの制御方式の効果を実験して比較してみた。でも結果は・・・・?
準備が出来たのでPWM制御の試運転を実施しました。動きがいまいちだったので、駆動部のギヤボックスを変更することにした。
駆動領域におけるスリップ状態での駆動力が測定出来るように改善することにした。その方法として駆動モータの制御にPWM制御方式を加えるみた。
暑さも峠を越えた最近では、やっと動き出すことが出来るようになりました。 今回は、工作を実施したものの、そのまとめ作業を放置していた内容を記憶とメモを頼りに報告します。
最近入手したKATO製の路面電車シリーズ、「マイトラムClassic RED」について、室内灯に続き、前照灯と尾灯を工作した。
最近入手したKATO製の路面電車シリーズの中の「マイトラムClassic RED」について、新しく考察した室内灯を試しに工作した。先回に続きAunitも工作した。
最近入手したKATO製の路面電車シリーズの中の「マイトラムClassic RED」について、新しく考察した室内灯を試しに工作した。
先回の報告にて気になっていたEF58-150号機の異常パターンについて、動輪とウォームギヤ間の摩擦抵抗が大きいためと推定していたので、分解と調整を実施しました。
疑問点も解明できたので、残りの気になる小型車両の測定を実施した。今回はKATOのチビ電を取り上げたが、ターンテーブル式の実験装置について新しい機能を見つけてしまったので紹介しよう。
先回の報告にて気になっていた2点の疑問点について、実験を実施して内容を検討しました。その結果、前照灯の回路が影響しているものと判断しましたが、さらに新たな課題も見つかってしまいました。
先回、BトレのEF510-501号機を小型のターンテーブル式実験装置で測定しました。そこで、同じ動力ユニットを搭載している他の車両についても測定を実施しました。
小型のターンテーブル式実験装置を工作していますが、またも壁にぶつかってしまいました。その解決策が見つからないのでこの課題はしばらく保留し、出来ている範囲で小型車両の測定を進めることにしました。
小型のターンテーブル式実験装置を工作していますが、またまた壁にぶつかってしまいました。先回のテスト結果より、一部改善を実施して、自信をもって本実験として取り組んだのですが・・・。
小型のターンテーブル式実験装置を工作しています。いよいよこのプロジェクトの最終段階まできました。装置のハードとソフトの準備が出来たので、目的とする動力特性の測定について、トライを実施しました。
小型のターンテーブル式実験装置を工作しています。今回は、動力車に供給する電圧と電流の計測回路について、計測データの較正を実施しました。
今回は、牽引力を測定するロードセルの較正を実施します。測定機構は拡大レバーを使用していますので、測定点に実際の荷重をかけてロードセルから出力されるデータを較正します。
小型のターンテーブル式実験装置を工作しています。今回は、円盤の回転速度計測用のエンコーダパターンについて機能テストを実施しました。
小型のターンテーブル式実験装置を工作しています。今回は、ハード工作の最終段階として、牽引力棒の工作と回転速度計測用のエンコーダパターンについて報告します。
小型のターンテーブル式実験装置を工作しています。今回は、信号処理を実施する電子機器類の工作s内容を報告します。
小型のターンテーブル式実験装置を工作しています。まず、ポイントとるなるブレーキ機構の機能テストを実施しましたが、牽引力測定部の工作が必要となっので、この部分を工作することにしました。
小型のターンテーブル式ジオラマを作っていましたがジオラマ工作として一区切り出来たので、当初のねらいのようにターンテーブル式実験装置としてのアイディアを追って行くことにしました。今回はポイントとるなるブレーキ機構の機能テストを実施しました。
小型のターンテーブル式ジオラマを作っていますが、ジオラマ工作として一区切り出来たので、当初のねらいのように「特性解析 今後の課題」に記したアイディアを追って行くことにしました。そこでまず、ポイントとるなるブレーキ機構を検討しました。
小型のターンテーブル式ジオラマを作っていますが、ジオラマ工作として一区切り出来たので、当初のねらいのように「特性解析 今後の課題」に記したアイディアを追って行くことにしました。そこでまず、動力車の測定方法について昔のレポートを振り返って整理します。
小型のターンテーブル式ジオラマを作っています。ベースと回転円盤の工作や、その駆動制御回路も工作できました。そこでジオラマらしく地面の工作を行いました。
小型のターンテーブル式ジオラマを作っています。ベースと回転円盤の工作が出来たので、その駆動制御回路を工作しました。ノッチ制御方式で検討をはじめたのですが途中から変更しました。
小型のターンテーブル式ジオラマを作っています。ベースと回転円盤の工作が出来たので、その駆動制御回路を検討しました。Arduino とモータドライバを使ったPWM制御方式です。
小型のターンテーブル式ジオラマを作っています。ベースの工作が出来たので、回転する円盤を作りました。
小型のターンテーブル式ジオラマを作っています。まず、ベースとなる土台部分から作り始めました。
先日、Nine World さんのYouTube 「風景だけ動くジオラマを作る」を拝見させて頂きました。かなり苦労されていたようでしたが、このアイディアを頂くことにしました。さてさて、どうのようなジオラマになうのでしょうか!
チビ電の電飾に取り組んでいます。先回のトレラー車に続いて、今回は動力車の電飾を実施しましたが、成績は50点で、ほぼ失敗作と言えますが、その内容を報告します。
お盆の季節となりました。今年も孫達が帰省して我が家に遊びに来るかもしれません。そこで鉄道模型のメンテを始めましたが、気になる車両を見つけてしまいました。それは、チビ電です。この車両に室内灯が取り付けられそうだ。
新ATSを組み込んでいる物置部屋レイアウトでは、当然ながら各閉塞区間には信号機を線路脇に設置しています。 この信号機は制御の関係で手作りとなっていますが、かねてから気にしていたこの機能一点張りのお粗末な信号機に対して、そのグレードアップを実施しました。
このS系とは、自分ではショーティー化改造を実施した車両をこう呼んでいます。これらS系電気機関車を専用の収納ケースに収納していますが、これらの車両のメンテナンスと共に、不備な前照灯の追加工作を実施しました。
チラツキを防止した新室内灯ユニットの工作は全て実施したものと思っていたのですが、またまた未実施の車両が見つかりました。 チップ積層セラミックコンデンサのままでしたので電解コンデンサに変更するための追加工作を実施しました。
チラツキを防止した新室内灯ユニットの工作は全て実施したものと思っていたのですが、またまた未実施の車両が見つかりました。 チップ積層セラミックコンデンサのままでしたので電解コンデンサに変更するための追加工作を実施しました。
先回実施したスハ44系客車の整理作業中に発見した工作忘れを実施した。 それはチラツキを防止した新室内灯ユニットの工作は未実施であったことである。 そこでその工作を実施するも、さらなる工作ミスを発見してしまったのだ。![]()