
HOME >> 鉄道模型工作室 その1 その2 その3 目次
KAWAI 製のB6小型蒸気機関車は、外観が気に入っている小型蒸機であるが、ノロノロとした走りとジーと言う走行音が不満であった。 その対策として、モータを交換することにした。
しばらくの間、ほったらかしにしていた小型車両について、整理すると共にメンテナンスを実施した。 楽しんできた趣味の後始末のことである。 ゴミとして一括して処分されるか、物置の隅に積み重ねられるか・・。
Nゲージのポイントを実際のポイントの様にスローアクションで駆動させようと挑戦しています。 サーボモータ方式での駆動方法が確認できたので、予定していたレイアウトに組込み、作動を確認しました。
Nゲージのポイントを実際のポイントの様にスローアクションで駆動させようと挑戦しています。 先回はサーボモータ方式で駆動させましたが、システムの作動中における電圧と電流の動きについて、オシロを持ち出してきて観察してみることにしました。
Nゲージのポイントを、実際のポイントの様にスローアクションで駆動させようと挑戦しています。 ステップモータでのポイントを駆動に続き、今度はサーボモータで駆動させました。
Nゲージのポイントを、実際のポイントの様にスローアクションで駆動させようと挑戦しています。 ステップモータを駆動させるユニットと制御プログラムが出来たので、いよいよポイントを駆動させてみました。
Nゲージのポイントを、実際のポイントの様にスローアクションで駆動させようと挑戦しています。 ステップモータを駆動させることが出来たので、そこに出力レバーの角度情報を取込んで制御してみた。
Nゲージのポイントを、実際のポイントの様にスローアクションで駆動させようと挑戦しています。 まず、ステップモータを使った場合の駆動方法をテストしました。
Nゲージの電動ポイントは、通常はソレノイドを使ってパチンパチンと切り替えています。工作の先輩の方々は、実際のポイントの様にスローアクションで駆動される工夫をされています。 自分も何時かはこの方式に挑戦したいと思っていましたが、ついに手を出すことにしました。
先に報告したように、PICマイコンを使用せずトランジスタだけでも構成できることに気が付きましたが、後の祭りでした。 その後、チップLEDを使わずに、より簡単に工作できる工夫として付随していた丸頭のLEDを使って工作してみることにしました。
新登山鉄道を工作しています。 今回は、未実施であった信号機の設置作業を実施した。 その信号機の設置作業も完了したので、機能の確認と自動運転のテストを実施した。
新登山鉄道を工作しています。 今回は、未実施であった信号機の設置作業を実施した。
物置部屋の登山鉄道ユニットを取外し、独立したレイアウトとして新登山鉄道を工作して来たが、信号機の設置や右半分のゾーンの工作が未着手状態であった。そこでその信号機の工作を実施している。今回は、PICマイコンのプログラム作成を実施した。
レイアウト制作として新登山鉄道を工作して来た。 現在は、信号機の設置や右半分のゾーンの工作が未着手状態で、当初のからの計画半ばで中断している。 今回は、その信号機の工作を実施することにした。
湘南色電車の整備作業の第3弾として、KATO製の153系6機種セットの電装工作を始めました。 前照灯と尾灯、および集電回路の工作を実施しました。 そしていよいよ室内灯を工作します。
湘南色電車の整備作業の第3弾として、KATO製の153系6機種セットの電装工作を始めました。 最初に前照灯と尾灯の工作実施しましたので、次のステップとして集電回路の工作を実施しました。
湘南色電車の整備作業の第3弾として、153系6機種セットの電装工作を始めました。 まず最初に、一番難しそうな前照灯と尾灯の工作から取掛かりました。
先回報告した湘南色電車の整備作業を始めました。 第2弾として、グリーンマックス製のエコノミーキットシリーズの工作品である国鉄155系電車の前照灯と尾灯の工作を実施しました。。
先回報告した湘南色電車の整備作業を始めました。 その第1弾として、動力ユニットの調子が不調であった編成名153系東海道線準急Aについて、新しくフライホイール付き動力ユニットと交換することにしました。
同じタイトルの報告が2年前に「東海道を走っていた湘南色電車の整備」(2020/6/29)として報告されています。 その後、他の車両の整備が進み、取り残されている状態でしたので、気を入れて手を加えることにしました。
金属製組み立てキットのキハ24形気動車ボディーキットについて、初期に工作したテープLED式室内灯をチラツキ防止タイプのユニットに交換する作業を実施した。
調子がいまいちであった名鉄3兄弟の動力ユニットをTOMIX製動力ユニットに交換した。 さらに、初期に工作したテープLED式室内灯をチラツキ防止タイプのユニットに交換する作業も同時に実施した。
今まで手を加えていなかった電車類の電飾工作を実施しています。 今回は、グリーンマックスの板キットを組付けた名古屋鉄道 5500系電車の4両編成の尾灯と前照灯の工作を実施しました。
今まで手を加えていなかった電車類の電飾工作を実施しています。 今回は、グリーンマックスの板キットを組付けた名古屋鉄道 5500系電車の4両編成の電飾工作を実施しました。
鉄コレ電車の電飾工作として、名古屋鉄道 3700系電車の4両編成の2セットに電飾を工作を施しました。 今回は動力車の工作と走行テストを報告いたします。
鉄コレ電車の電飾工作として、名古屋鉄道 3700系電車の4両編成の2セットに電飾を工作を施しました。 今回は尾灯と室内灯の工作を報告いたします。
鉄コレ電車の電飾工作として、名古屋鉄道 3700系電車の4両編成の2セットに電飾を工作を施しました。 今回は前照灯の工作を報告いたします。
鉄コレ電車の電飾工作として、名古屋鉄道 3700系電車の4両編成の2セットに電飾を工作を施しました。 最初は台車の集電化工作から報告いたします。
鉄コレ電車の電飾工作の第4弾としてモ 1031号機に室内灯と逆点灯防止回路を組み込んだ前照灯と尾灯の工作を施すことにしました。 今回のテーマは、4灯式の室内灯と尾灯ユニットの改善です。
鉄コレ電車の電飾工作の第3弾として逆点灯防止回路を組み込んだ前照灯と尾灯の工作を施すことにしました。 今回のテーマは、逆点灯防止回路の組込みと尾灯ユニットの改善です。
登山鉄道の新しいレイアウトを工作してきました。このレイアウトを走行させるための車両を増やそうと考え、対応出来そうな車両として卓上レイアウト・プロジェクトで工作した鉄コレの小型電車の編成に目を付けました。 でも、そのままでは走行させる事ができませんでした。 そこで、このレイアウトでも走行可能とするため、再工作をすることにしました。
室内灯ユニットのチラツキ防止を追求してきましたが、レール自身が汚れていては元も子もありません。 如何に手抜きをしてクリーンな状態を保つか、いろいろ実施してきましたが、面倒くさい作業はすぐに止めてしまって長続きがしません。 今回は、新たな工夫を考えましたので記録しておきます。
チラツキ防止を追求したLED式室内灯ユニットをKATO製の700系新幹線車両に組込みました。最初はKATO製の室内灯ユニットをそのまま活用する貧乏症の工作を始めましたが、ダイオードブリッジより煙が出て来たので慌てて中止しました。 改めて何時もの方式を採用することにしました。
チラツキ防止を追求したLED式室内灯ユニットを取付ける場合、室内の造作がモデルによって千差万別なので、ユニットを収める場所を工夫する必要があるのです。 そして搭載しようとする車両の形状に応じて、いろいろ工夫してきましたので、その形状を一覧表にまとめました。
室内灯のチラツキ防止工作を実施しています。 今回は電車系の室内灯工作第4弾としてE231系500番台山手線色を報告します。
チラツキ防止室内灯について、まだ手つかずの状態であった電車系の工作の第3弾を報告します。
チラツキ防止室内灯について、まだ手つかずの状態であった電車系の工作の第2弾を報告します。
登山鉄道ユニットの跡地の補修工作の一区切り出来たので車両を走らせてみることにしました。走らせたのが電車系の車両でしたので、室内灯がチラチラの状態でした。電車系はまだ手つかずの状態でした。 その電車系の室内灯工作の様子を報告します。
新しい登山鉄道ユニットの工作に合わせて、走行させる車両の整備も実施しています。 先回は、TOMIXのサン・モリッツ号の室内灯工作を報告したので、今回はKATOのアレグラ号の室内灯工作を報告します。
新しい登山鉄道ユニットの工作に合わせて、走行させる車両の整備も実施しています。今回は室内灯の工作について、TOMIXのサン・モリッツ号の室内灯工作から報告しましょう。
Processing を使った運転台コントローラを作るため、まず操作するモニタ画面から手を付け、給電制御用のPWMデューティ値の計算ロジックを組込んだ。 今回は最後の仕上げとして時計の表示とクラクションなどのサウンド効果を追加した。
Processing を使った運転台コントローラを作るっている。 作成したモニタ画面をから取り込んだデータをもとに、走行させる鉄道模型の車速とPWM制御用のデューティ値を計算し、その機能も確認できた。 今回は、ポイントと信号機の操作機能を検討した。
Processing を使った運転台コントローラを作っている。 今回は、取り込んだデータをもとに、走行させる鉄道模型の車速を計算し、さらに、給電制御用のPWMデューティ値の計算ロジックを検討した。
Processing を使った運転台コントローラを作るため、まず操作するモニタ画面から手を付けた。 最初は、スイッチやレバーの動きの動作確認から取り組んだ。
自分用に新しい操作盤を作るためのお手本とするねらいで、Processing の記述方法を覗いて来ました。 そして、このソフトの使い勝手を卓上レイアウトで調べてみました。
先回紹介したProcessing を使った運転台コントローラの例について、その本命であるProcessing の内容を覗いて、Processing の記述方法を学ぶと共に、自分用に新しい操作盤を作るためのお手本とすることにする。
先日、ネットを何気なく探索している時、あるサイトのコンテンツに釘付けとなってしまった。 自分が今まで苦労してきたことが、もっと高度に、かつ、簡単にできているではないか!
早速、この先輩の内容を参考にして、もういちど、同じようなテーマに取組むことにした。
ラズパイのWebIOPi アプリを使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めてきた。 今回は、PWM制御用のキャリヤ周波数アップに取り組みました。 その結果をレイアウトで確認します。
ラズパイのWebIOPi アプリを使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めてきた。 今回は、PWM制御用のキャリヤ周波数アップに取り組みはじめたが・・・・・。今回もその四苦八苦の様子を紹介しよう。
ラズパイのWebIOPi アプリを使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めてきた。 しかし、PWM制御用のキャリヤ周波数が 50Hz という低周波なので、電車はぎごちない動きでした。そこで、この周波数アップの改善に取組むことにしました。
ラズパイのWebIOPi アプリを使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めてきた。 しかし、PWM制御用のキャリヤ周波数が 50Hz という低周波なので、やはり電車はぎごちない動きでした。
そこで、改善前に現在の状態を観測する事にしました。
ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めている。 先回のものでも充分に使用できますが、速度調整のスライダが、そっけない感じでイマイチ不満です。
ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めている。 今回は、ポイント駆動ユニットを接続し、卓上レイアウトにてテストを実施した。
先回にて操作画面をそれらしく改善することが出来たが、LEDの点滅を遠隔操作する事が出来なかった。 そこでWebIOPiとの連携方法を検討した。
ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って卓上レイアウトを遠隔操作する事になんとか成功した。 そこで、その操作画面をそれらしく改善することにした。
今まで実施してきた卓上レイアウトの制御について、ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って遠隔操作し、パソコンやタブレットの画面から操作することにした。 今回はいよいよ卓上レイアウトの設けた実際のレイアウトで車両を走らせてみよう。
今まで実施してきた卓上レイアウトの制御について、ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って遠隔操作し、パソコンやタブレットの画面から操作することにした。 今回は給電操作を実施する画面を作って操作状況を確認する。
今まで実施してきた卓上レイアウトの制御について、ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って遠隔操作し、パソコンやタブレットの画面から操作することにした。 このため、以前参考にしたラズパイの操作方法を再度勉強する。
今まで実施してきた卓上レイアウトの制御について、Arduino を使った自動運転装置や、マスコン方式の運転操作台を工作して来た。 そこで、今回はパソコンを使ってコントロール出来ないだろうかと、挑戦することにした。
私のささやかなコレクションの中に、小型の蒸気機関車がある。しかし、最近ではその出番が殆んど無く、埃をかぶっている状態であった。問題は滑かな走行とは言い難い状態であるのが原因なのであり、走行状態を再チェックすることにした。
先回はBトレの電気機関車の前照灯について工作を実施した。 工作は簡単であった上に、出来栄えも上々だったので残りのコアレスモータ動力車2両についても工作を実施した。
先回はBトレ客車について、最後まで残っていた麦球式室内灯を最新方式であるチラツキを防止したテープLED式の室内灯に組替える工作を実施した。 その勢いで、牽引する電気機関車の前照灯についても工作を実施した。
最後まで残っていた麦球式室内灯を組込んだBトレ客車について、最新の方式であるチラツキを防止したテープLED式の室内灯に組替えることにしよう。
あるきっかけから始めたマイコン式の運転操作台も、試運転の結果をもとに修正を加えて完成とすることにした。
マイコン式の運転操作台の製作も形として出来上がったので、いよいよレイアウトを組んで試験運転を実施した。 でもすんなりと完成したとは言えませんでした。
コアレスモータ搭載小型SL車の場合を検討し、制御のまとめを実施した。
卓上レイアウトでも走行を楽しめる小型車両を中心にして、車種レベルの設定のために走行特性を測定した。 今回は、コアレスモータ車の場合を検討したが、やはり特性式は変更する必要があった。
卓上レイアウトでも走行を楽しめる小型車両を中心にして、車種レベルの設定のために走行特性を測定した。
テスト走行を実施している時、車種の設定ダイヤルの機能が思っていた状態よりも速度が速い感じがしていたので、走行速度を測定して確認することにした。 心配は的中してしまい、思わぬ失態が暴露してしまったのである。
配線の仕上げとして信号系、即ち Arduino 周辺の配線作業を実施する。 そして確認テスト中に、またまたコード化基板の不具合を見つけてしまったのである。
ポイント駆動ユニットやセンター配電盤の工作を実施し、各部品の配置を決めて筐体の穴あけなどの作業を実施した。 そして、ポイント駆動ユニットの作動テストを実施し問題無い事が確認出来た。
マスコンやブレーキ操作レバーの代わりに、ダイヤル式のロータリスイッチを使用するために、コード化処理のユニットを工作した。 そして、正論理回路と負論理回路の違いを体験した。
ブレッドボードを使ってテスト走行を実施し、周波数を 20KHz にアップした状態と常灯レベルの調整について確認しました。
マイコンを使った運転操作台を作ってみようと思い立ち、さっそく手を動かしました。 制御ロジックの骨格が固まったので、ロジックとハード回路の確認のために、ブレッドボードによるテストを実施することにしました。
マイコンを使った運転操作台を作ってみようと思い立ち、さっそく手を動かしました。 まず、制御ロジックの骨格を固めることにしよう。
マスコンレバーとかブレーキレバーなどを操作して模型電車を走らせ、ホームから発車させたり、ホームの定位置に停車させるなど、鉄道模型の普通の楽しみ方を忘れていたような気がしました。 そこで、マイコンを使った運転操作台を作ってみようと思い立ったのである
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