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手持ちの小型DCモータについて、運転準備が整ったのでテスト測定を実施した。今回はタミヤのモータ 130 を測定しました。
手持ちの小型DCモータについて、運転準備が整ったのでテスト測定を実施した。今回はMercury製のモータFA-130RAを測定しました。
手持ちの小型DCモータについて、運転準備が整ったのでテスト測定を実施したがまだまだ問題がありました。でも、改善工作の前にシャント抵抗の影響が少なくなる巻線抵抗の大きなモータを使って、もう一度測定を実施してみることにしました。
手持ちの小型DCモータについて、以前実施したようにモータ特性を測定することにした。やっと運転準備が整ったのでテスト測定を実施したが、まだまだ問題がありました。
手持ちの小型DCモータについて、以前実施したようにモータ特性を測定することにした。これらのモータと負荷用モータを連結するジョイントに部品は、適切なものが無かったので新しい部品を調達して取り付けた。
手持ちの小型DCモータについて、以前実施したようにモータ特性を測定することにした。しかし、測定範囲が広くなったので装置の改良から実施する必要があった。今回は測定範囲の拡大のために電子回路を見直し、大電流測定用のシールドを新規製作した。
手持ちの小型DCモータについて、以前実施したようにモータ特性を測定することにした。しかし、測定範囲が広くなったので装置の改良から実施する必要があった。今回はモータの負荷回路の改良を実施した。
手持ちの小型DCモータについて、以前実施したようにモータ特性を測定することにした。しかし、測定範囲が広くなったので装置の改良から実施する必要があった。今回はまずトルク測定部の改良から取り掛かった。
手持ちの小型DCモータについて、以前実施したようにモータ特性を測定することにした。手始めに、簡単な方法で特性の一部でも測定できないかと単純に考えたが、見事に裏切られてしまった。
手持ちの小型DCモータについて、以前実施したようにモータ特性を測定してみることにした。しかし、電流値の範囲、出力トルクの範囲等が異なっていたので、装置の改良から実施する必要があったのだ。今回はこの辺のテーマについて、ホビーの範囲での深堀を実施してみよう。
DCモータのブレーキ制御方法について、実際の実験装置を使って確かめる事にしよう。先回の報告で指摘した「摩擦損失速度係数 λm は無視できない値である」ことを踏まえ、関係式の再整理を実施してDCマグネットモータのブレーキ特性の解析することにした。そして、実際のデータを解析してみた。
DCモータのブレーキ制御方法について、実際の実験装置を使って確かめる事にしよう。先回の報告で指摘した「摩擦損失速度係数 λm は無視できない値である」ことを踏まえ、関係式の再整理を実施してDCマグネットモータのブレーキ特性の解析することにした。
DCモータのブレーキ制御方法について、実際の実験装置を使って確かめる事にしよう。そして、DCモータのブレーキ特性としてRE-260RAを測定した。
DCモータのブレーキ制御方法について、実験装置を使って確かめる事にしよう。予備実験にて判明した不具合点を改善しロードセルの較正を実施した。
DCモータのブレーキ制御方法について、実際の実験装置を使って確かめる事にしよう。そして、装置の工作も完了したので予備実験を実施した。
DCモータのブレーキ制御方法について、やっと糸口を掴むことが出来た。まずその考え方を自分なりに整理できたので、実際の実験装置を使って確かめる事にしよう。まずは、その装置作りから始めました。
小型のターンテーブル測定装置で粘着特性を測定したが、今回もいろいろなミスが重なって四苦八苦してしまった。先にその様子を失敗の記録として報告したが、今回は特性測定として、速度特性の測定を含めて再実施し、粘着係数なるものを算出出来たのだ。
小型のターンテーブル測定装置で粘着特性を測定したが、今回もいろいろなミスが重なって四苦八苦してしまった。無駄な2週間であったがその様子を失敗の記録としてメモしておく。今回はセンサ処理回路に関するミスを報告する。
小型のターンテーブル測定装置で粘着特性を測定したが、今回もいろいろなミスが重なって四苦八苦してしまった。無駄な2週間であったがその様子を失敗の記録としてメモしておく。最初にテスト車両に関するミスを報告する。
先回まで、直線路を使ってすべり率のデータを測定していたが、この測定方法では”小さくて緻密なNゲージ模型を、単にいじめいる状態なのだ” と考えて、中止することにした。でも、振り返って考えてると、小型のターンテーブルを使った測定装置でも同じような状態で測定できることに気が付いた。即ち、性懲りも無く、また始めてしまったのです。
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