更新情報履歴
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Excel が受信したデータには、テスターで計測した値とかけ離れた値を表示する場合が多くあり、その原因と対策を検討しました。
電圧・電流測定ユニットとメインユニットを製作。 パソコンとの通信により、電圧と電流の測定データをExcel に取り込むが、しかし・・・・・・・・・・・。
発注していた部品が届いたので、まずは使ってみる事にした。 しかし、作動させるまでが、モタモタしてしまった。ブレッドボードを使ってオペアンプを始めて使う。
イメージから始めた自動化システムの構想の煮詰めと、回路図に落とした構成内容を紹介する。 参考にした書籍等も述べる。 そして部品の発注まで実施。
鉄道模型工学の要となる性能測定装置について、改善と工夫を積み重ねて来ましたが、なんとか安定的に計測出来る装置となってきました。 しかし改善点もいくつかあり、さらなる改良を実施した。
KATOの電気機関車にナックルカプラーを装着する場合、古い機種ではカプラーの高さが低くなってしまいます。 そので、このナックルカプラーの高さ寸法関係について、まとめてみることにしました。
機関車の切り離しを行うために、マグネティック・カプラーの車両への装着作業であったが、ナックルカプラーの高さ違いに遭遇。 その理由について推察する。
機関区をメインにした第2期改造工事がほぼ終了したので紹介致します。
物置部屋まで拡大して作成中であった新レイアウトについて、現在改造作業中です。 この工作の中で使用している材料や道具類について、備忘録を兼ねて紹介致します。
改造中の工事について、その第1期工事が7割方出来たのでその様子を報告する。
物置部屋のレイアウトは、少しずつ手を入れていたものの未完のままであった。 そこで、今回思い切ってレイアウトを少し変更することにした。 主に機関区の位置を移動し、引上げ線を単純化するなどの大掛かりな改造となっている。
KATO 製C56-149号機とMICRO 製C56-160号機の追加実験を実施した。 その内容はバック走行時の特性である。
最新技術が詰め込まれた評判の小型蒸気機関車KATO製C56など、4台のC56の特性を比較する。
今まで楽しんできた 「遥友鉄道」も、中央部を少し高くしてしまったのがどうも気になってきました。 そこで、もう少し立体的になるように、奥のゾーンを高くする改造を実施しました。
TOMIX 製のパワーユニット N-1000-CL のメインスイッチが先日、突然に壊れてしまった。 そこで禁断の分解作業を実施し、市販のスイッチと交換した。
モータのトルク特性の測定方法について、幾つかの小改善を実施してきたので、報告する。小改善といっても、モータケースに力を掛けない工夫は重要なポイントであった。
今回初めて、金属製蒸気機関車のキット組付けに取り組んだので報告する。 いろいろ失敗するも何とかスムースに走らせる事が出来た。