更新情報履歴
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物置部屋に設置した新レイアウトの製作作業は、遅々として進んでいないが、暇をみては少しづつ手を入れている。
モータ単品でのトルク特性の測定方法は、なんとかめどを付ける事が出来た。 このデータと車両での状態とを比較することにより、動力機構の損失要因を明らかにしていきたい。
モータ単品での性能測定について、念願のトルク特性の測定に トライしましたが、第1回目は見事に失敗した。
モータ単品での性能測定の紹介と、カニ24補助動力車のモータについて、速度特性の測定結果を報告する。
傾斜式の測定装置と簡易速度計の活用で、動力車の制動領域での動力特性の測定がかなり安定して測定出来るようになってきた。 そこで、これらの測定データを参考にしながら、鉄道模型工学概論の補足として、制動領域での挙動と特性を考察することにした。
先回報告した「TOMIX カニ24-100形補助動力車の調査」に於いて、宿題として残っていた牽引力・速度特性の追加実験を実施したので報告する。
今まで測定してきた動力特性を整理し、一覧表にしてみました。
再編集中であった貨車類リストの編集が完了しました。
トレーラ車両の走行抵抗など、各種特性の測定法をまとめて見ました。
再編集中であった客車類リストの編集が完了しました。 次は、貨物類を予定しています。
TOMIXのカニ24 補助動力車の分解調査と動力特性の測定を実施しました。
コアレスモータとパルス制御式パワーパックの相性問題を回避する方策として、鉄芯入りのモータを使用した隠れ補機用の電車動力ユニットと重連させるアイディアを検証する。
傾斜台方式の測定台を改良したので報告する。
牽引力の測定方法として、別方式を検討した。
TOMIX EH500 の2モータ化の効果を検証する。
EF65の3世代のモデルを構造と特性面から比較する。
グリーンマックスの国電155系基本4連セットでは、室内灯を組み込む事を想定した細工がしてありません。 そこで、このキットにも室内灯の工事を施す事にしました。室内灯と共に、前照灯も欲張って組み込みました。 (2011.5.6)