やっと、レイアウトの8割がたが出来上がりました。そして、給電、ポイント動作、照明などの各機能の作動状態をチェックして不具合が無いことが確認できましたので、いよいよ本格的に車両を走らせました。
棚の中のレイアウトとして、Nゲージ車両を気楽に走らせることが出来る固定レイアウトを構築しています。今回、樹木の植樹などの地面工作を実施し、レイアウト作成の8割りがた出来上がりました。そこで、給電、ポイント動作、照明などの各機能の作動状態をチェックし、不具合の有無を確認することにした。
棚の中のレイアウトとして、Nゲージ車両を気楽に走らせることが出来る固定レイアウトを構築しています。今回は、手が届かない奥の方から、樹木の植樹などの地面工作を実施しました。
棚の中のレイアウトとして、Nゲージ車両を気楽に走らせることが出来る固定レイアウトを構築しています。今回は、背景画の修正とレイアウト台の裏側の配線作業を実施しました。
棚の中のレイアウトとして、Nゲージ車両を気楽に走らせることが出来る固定レイアウトを構築しています。今回は、ストラクチャの電飾工作について、残りの工作を実施しました。
棚の中のレイアウトとして、Nゲージ車両を気楽に走らせることが出来る固定レイアウトを構築しています。今回は、操作台を新たに作るとともに、ストラクチャの電飾工作の一部を実施しました。
棚の中のレイアウトとして、Nゲージ車両を気楽に走らせることが出来る固定レイアウトを構築しています。今回は、背景となるの壁やストラクチャを配置する地面の工作を実施しました。
棚の中のレイアウトとして、Nゲージ車両を気楽に走らせることが出来る固定レイアウトを構築しています。今回は、駅とその周辺のストラクチャの配置を決めることにしました。
棚の中のレイアウトとして、Nゲージ車両を気楽に走らせることが出来る固定レイアウトを構築しています。線路やストラクチャの配置が固まり電気系統の配線を実施したのでテスト走行を実施しました。
長年愛用してきた物置部屋の固定レイアウトを解体し、Nゲージ車両を気楽に走らせることが出来る固定レイアウトとして新たなレイアウトを構築しています。今回は、ストラクチャを置いてみました。
長年愛用してきた物置部屋の固定レイアウトを解体し、Nゲージ車両を気楽に走らせることが出来る固定レイアウトとして新たなレイアウトを構築しています。今回は、レイアウトの高低を工作しました。
長年愛用してきた物置部屋の固定レイアウトは解体されてしまった。でも、Nゲージ車両を気楽に走らせることが出来る固定レイアウトとして、棚の中間スペースに新たな線路配置によるレイアウトを構築しています。
物置部屋の固定レイアウトは、断捨離の餌食となって解体されてしまった。でも、Nゲージ車両を走らせることが出来る固定レイアウトとして、再構築していたが、、最近では工作を再開しています。 そこで、サボっていた途中の工作状況を、保存されていた写真と動画で紹介することにしよう。
今、棚の中間スペースに「棚の中のレイアウト」を構築している。今回は試運転の結果より、レール設置の調整を実施した。
物置部屋の固定レイアウトを解体したが、Nゲージ車両を気楽に走らせることが出来る固定レイアウトはやはりこだわりがあったので、当初の予定どうりに、棚の中間スペースに構築することにした。
再生工作について、サボっていたひと月遅れれの報告です。今回は道路部分に車両を置いて、街の賑わいを取り戻すことにしました。
ローカル線ユニットの再生工作を実施しているが、集中力が衰えているのですぐに飽きてしまうこの頃です。このため、報告をサボって棚の中の工作を進めていた。およそひと月遅れれの報告であるが、ローカル線ユニットの再生工作として街の電飾の様子を追加報告する。
物置部屋の固定レイアウト解体によって廃棄の運命となっていたローカル線ユニットの救命工作を実施中である。今回はその第3弾として地面の補修と建物のメンテナンスを実施した。
物置部屋の固定レイアウト解体によって廃棄の運命となっていたローカル線ユニットの救命工作を実施中である。今回はその第2弾として電気回路についてまとめておく。
物置部屋の固定レイアウト解体によって廃棄の運命となっていたローカル線ユニットについて、独立したユニットであることや自動運転システムを組み込んでいたことなどにより、独立したユニットとして救命することにした。その工作内容を記録しておこう。
物置部屋のレイアウトは、2012/2/17から工作をはじめた我が家の固定レイアウトでが、ついに断捨離の餌食となって、解体されることになりました。80代を超えた後期高齢者の終活の一環なのです。
物置部屋のレイアウトについて、登山鉄道ユニットを2021年秋に解体し、ループ橋のある独立した登山鉄道ユニットとして作り直しました。 そしてその跡地を工作したのですが、最後の仕上げをで放置していましたが、今回やっと重い腰を上げることにしました。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 自動運転システムも完成の領域に来ましたので、レイアウトの細部の工作に手を入れています。 先回報告した夕暮れ時に引き続き、日が落ちてしまった中での街の灯りを紹介します。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 自動運転システムも完成の領域に来ましたので、レイアウトの細部の工作に手を入れています。 今回は、少し暗くなった来て街に灯りが灯りはじめたとの設定を紹介します。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 その制御ボックスをレイアウトに取付けていますが、制御時は使い易い状態にし、収納時は邪魔にならないように収納するからくりを工作しました。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 ストラクチャの配置についてあれこれ検討してきましたが、やっと落ち着いたようです。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 今回は、先回に続き通過センサの工作を実施した。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 今回は、通過センサの工作を実施しました。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 今回は、操作ボックスの電子回路の工作を実施しました。
今回は、自動運転のためのセンサ位置の検討とセンサの工作を開始しましたが、トラブル発生により手間取ってしまいました。このため、レポートの作成が滞っていたので、忘れないうちにフォローしていくことにしました。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。今回は、手動操作による運転操作のための準備と連続運行モードのテスト走行の様子を報告しましょう。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 少しへんてこなレイアウトにしたので、その操作方法を整理しておく必要があります。 最終的には自動運転のプログラムに落とし込むつもりです。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 今回は、レイアウトや給電ポイントの設置位置など、レイアウトの設定状態を紹介します。
物置部屋のレイアウトにて、そのローカル線の改造工事を実施しています。 今回は、KATOのユニトラック線路とTOMIXのファイントラック線路とを接続させる必要があるため、線路の工作を実施しました。
レイアウト工作から少し離れていたのですが、またまた、悪い虫が動き出しました。メンテナンスを実施した小型車両を走らせようとした時、あまりにも単純なレイアウトだったからのです。調子の出てきた車両を走らせるには、もう少し複雑なレイアウトに出来ないかと思いはじめたのでした。
名鉄の赤い電車類を整備してきたので、このレイアウトでの走行を楽しむことにしました。 でも、そのためには、線路上の埃や汚れの除去とともに、ストラクチャーや樹木に積もった埃も綺麗にすることにしました。年に何回かの大掃除です。
先回、登山鉄道の街中駅の跡地の補修を実施しましたが、その時に工作した電飾の具合を紹介します。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 今回は登山鉄道の街中駅の跡地の補修を実施しました。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 今回は夏のゾーンの作り込みを実施しました。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 今回はサツキとメイの家の前に果樹園を作りました。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 今回はトトロの森とサツキとメイの家の造作を行いました。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 今回は軽量紙粘土で作った地面にターフを振りかけて地面の下地を作りました。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 今回は盆地の中のローカル線の工作を行いました。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 その跡地の地面作りを進めています。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 その跡地はトンネルを止めて小高い丘を作ることにしました。
登山鉄道ユニットはスラップ・アンド・ビルドの対象となり、解体されてしまいました。そして、設置されていた物置部屋のレイアウトもぽっかりと穴が開いたままです。 そこで、この後地の補修工作を実施することにしました。 その跡地にトンネルを造作しましたが・・・・・・。
先回報告したように、およそ10年以上も前の作品である登山ユニットも、スラップ・アンド・ビルドの対象となり、解体されてしまいました。 そして、設置されていた物置部屋のレイアウトもぽっかりと穴が開いたままです。 そこで、この後地の補修工作を実施することにしました。
このレイアウトでいろいろな電車を走らせて楽しんでいます。 さらに走行可能な小形車両まで持ち出してきました。 今回は、その様子を紹介しましょう。
新しく作った登山鉄道のレイアウト工作は完了したが、今回クリスマスに合わせて、電飾されたツリーを設定したので紹介しよう。
新しく登山鉄道のレイアウトとを作っている。 地面作りを再開し、草原と灌木の造作を実施したので、今回はレイアウトをより立体的にする樹木の植込みの続きとして、山小屋や登山口駅の周りの様子を紹介する。
地面作りを再開し、草原と灌木の造作を実施したので、今回はレイアウトをより立体的にする樹木の植込みを実施した。
地面作りの第一段階が出来段階で一時中断し、制御システムなどを検討してきた。 これも目途がたってきたので、地面作りを再開する。 ここからも楽しいレイアウト工作である。
ループを描くアーチ橋について、スイスの実物のような自然石の表現は諦めてコンクリート橋にする予定でしたが、レンガ色にしてみました。 そして、架線や手すりを付け、レンガ色も少し変えてみました。
新しく登山鉄道のレイアウトとを作っている。 目玉はループを描くアーチ橋であるが、スイスの実物のような自然石の表現は諦めてコンクリート橋にする予定でしたが、赤いレンガ色も有りかなと迷っていました。今回、レンガ色にしてみて、様子を見ることにしました。
新しく作ったレイアウト台に合わせて、線路の配置とストラクチャ類の配置を決めている。 そして、車両を走らせて走行状態をチェックした。
今回の登山鉄道ユニットの改造では、物置部屋のレイアウトとは独立し、単独で楽しめる様にするもともひとつの目的である。 そこで、単独のレイアウトとして成り立つように新しくレイアウト台を作ることにした。
アーチ橋の工作が出来たのでレイアウトに設置した。 これに合わせて、全体の構成も再検討を行った。
ループを描くアーチ橋の設計図をもとに工作を開始した。 この様な工作は初めてであるが、我ながら上々の出来と満足しており、今回のスクラップ・アンド・ビルドのひとつの山を越えることが出来たと考えている。
ついに、登山鉄道ユニットのスラップ・アンド・ビルドを始めてしまった。 最初に取り掛かったのは問題となったループを描くアーチ橋の構想である。
およそ10年以上の楽しんで来たユニットですが、気にいっているユニットなので改良しようと手を加えることにしました。
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