物置部屋に設置したレイアウトに手をいれています。
冬のゾーンの補修に引き続き、隣の春のゾーンの改修を実施しました。 背景工作を手抜きしてカレンダーに使用されていた鉄道写真を貼って誤魔化していた部分に手を入れる事にしました。
卓上レイアウトなどの電子工作が一息ついたので、久々にレイアウト工作を実施しました。 以前から気にしていた真っ白である筈の積雪部分が黄色に変色してきている冬のゾーンの修復作業を実施しました。
物置部屋のレイアウトのヤードの改造と新しい操作盤を作りました。 そして、レイアウトの走行テストを実施しています。 今回はKATOの新動力を組込んだBトレ列車を走行させました。 この新動力の秘めたパワーに改めて感心しました。
物置部屋のレイアウトのヤードの改良と操作盤を新しく作っています。 この工作も終盤となりましたので、中断していた機関区の地面工作を再開しました。 今回は建物に灯りを復活させました。
物置部屋のレイアウトの操作盤を新しく作っています。 操作盤の工作も最終段階となっていますので、中断していた機関区の地面工作を再開しました。
物置部屋のレイアウトの操作盤を新しく作っています。 今回は、ヤードの操作機能に加えて、周回路線のATSと連携する機能を工作しました。
物置部屋に設置したレイアウトに手をいれています。
以前より保留していた物置部屋のレイアウトの機関区とヤードを改造しています。その操作盤を新しく作っていますが、いよいよ配線工作に取り掛かりました。
以前より保留していた物置部屋のレイアウトの機関区とヤードを改造しています。 目的は、ヤードの操作性を向上させようとするのである。 今回はその操作盤の工作を始めました。
以前より保留していた物置部屋のレイアウトの機関区とヤードを改造することにした。 目的は、ヤードの操作性を向上させようとするのである。
駅前の街並みの工作を再開する。道路の白線引き、ガードレールの追加、電柱、信号機の設置などの工作を実施した。 一番苦労したのは交差点の構成をどうするかであるが、現状に合わせてそれらしく誤魔化した。
ここしばらく放置していたレイアウト工作を再開した。 内容は、駅前の街並みをそれらしく仕上げようとするものである。 手始めに街路樹の工作から始めた。
5月のゴールデンウイークに孫たちは、東北を旅し、はやぶさやこまちに乗車してきたそうです。 そして、誕生日祝いにその車両を買ってもらったのですが、自分の家にはレイアウトがありません。 このため、じいちゃん家に来ました。 要するにレンタル・レイアウトですね。物置部屋に設置したレイアウトに手をいれています。
脱線事故多発のため、不具合部分を手直しを実施した。 その様子を報告する。
新ATSシステムの設置作業か完了したので、色々な車両を走らせてテスト走行を実施している。 今回は新幹線車両を高速走行させて不具合がないかチェックした。
新ATSシステムの設置作業もなんとか完了したので、その工事の仕上げを実施することにした。 春のゾーンに続き、駅構内仕上げと機関区にも手を加えた。
新ATSシステムの設置作業もなんとか完了したので、その工事の仕上げを実施することにした。 最初に実施した秋のゾーンと冬のゾーンに続き、春のゾーンとして、ヤードと里山の風景を仕上げることにした。
新ATSシステムの設置作業もなんとか完了したので、その工事の仕上げを実施することにした。 まず最初に一番奥にある秋のゾーンと冬のゾーンを手掛けることにした。
建物などの照明や樹木などの植え込み作業もほぼ完了した。 そこで、完了した今回の改造工事の仕上げとして、その様子を紹介しよう。 レイアウト全体を紹介するには、写真よりも分かりやすいと思ったので、動画を使って紹介する。
建物などの照明や樹木などの植え込み作業も大詰めになってきた。 最後のブリッジ部分に手を加えている時に問題が発生してしまった。 大切な線路のジョイント部分が壊れてしまったのである。
レイアウトの角部に陣取っている登山鉄道ブロックは、山岳ベースの上に乗せてある。 先回にて登山鉄道ブロックの工作に目途が付いたので、その下の山岳ベースを仕上げることにした。
物置部屋の周囲を周回する今回の新しいレイアウトの最後のゾーンである里山ゾーンを整えることにした。 また、今回の新しいリアウト作りには、スタイロフォームと軽い紙粘土を使用した工作方法を多用している。 そこで、記録としてその方法を残しておこう。物置部屋に設置したレイアウトに手をいれています。
登山鉄道の自動運転システムについて、ソフトとハードが出来上がり、ブロックでの試運転もクリアすることが出来た。 そこで、レイアウトに設置する前に、このブロックでの地面工作を実施しておくことにした。
以前から進めていたレイアウト中心部の造作も、建物なの設置も終わり、照明のための配線作業を実施してきた。 今回はその残っていた部分の照明作業を実施し、夜景を楽しむことが出来るようにしたので、その様子を紹介しよう。
レイアウト中心部の造作も、ほぼ目途が付いて来た。 そこで、今回のストラクチャ関係を整備することにした。
これまでTomix 製のミニ電動ポイントを使用していたが作動不良のなやまされていたので、作動がより確実なKATO製ポイントに交換することにした。
今回は中心部の右半分に位置する山麓ゾーンについて報告しよう。
以前から進めていたレイアウト中心部の造作も、ほぼ目途が付いて来たので、まとめて報告する。 最初に中心部の左半分に位置する都市ゾーンについて報告しよう。
今回は市街ゾーンの造作について報告する。
全体のレイアウト配置と大まかな地面工作が出来たので、地面工作の作り込みと建物類の照明工作に取り掛かっている。 今回はブリッジ部の造山工作について報告する。
全体のレイアウト配置と大まかな地面工作が出来たので、地面工作の作り込みと建物類の照明工作に取り掛かっている。今回は機関区に手を入れたので、その内容について報告する。。物置部屋に設置したレイアウトに手をいれています。
全体のレイアウト配置と大まかな地面工作が出来たので、地面工作の作り込みと建物類の照明工作に取り掛かっている。 今回は照明回路の配線について報告する。
全体のレイアウト配置と大まかな地面工作が出来たので、地面工作の作り込みと建物類の照明工作に取り掛かっている。 最初に北西のコーナーに設けている雪景色ゾーンの工作から始めた。
所有している小型の蒸気機関車類を展示する場所として、オーディオ・ラックのガラス扉を活用して棚を作成した。
物置部屋のレイアウトについて、大まかな地面作りが出来たので、車載カメラ車に使って試験走行を実施した。
ヤードのポイントをKATO製ポイントに交換する作業が終了したので、レイアウト作りの作業を再開した。 まず、地面作りに手を入れることにした。
ポイントの作動と通電性の調査結果より、ヤード部分のポイントは動作がより確実なKATO 製に変更することにした。
今回は、ローカル線と登山鉄道についてその造作を報告します。
今回は、機関区についてその造作を報告します。
今回は、ヤードゾーンについてその造作を報告します。物置部屋に設置したレイアウトに手をいれています。
今回は、電力線の配線について、その造作を報告します。
今回は、跳ね上げ式ブリッジ部について、その造作を報告します。
今回は、都市部と山岳部の基礎部分について、その造作を報告します。
物置部屋のレイアウトについて、工事は着々と進んでいるが、その工事内容の報告をサボっています。 電力線やポイントコントロールの配線を実施し、大まかな地面作りとストラクチャ類を仮配置した状態で走行させた時の様子を報告します。
物置部屋のレイアウトについて、工事は着々と進んでいるが、その工事内容の報告をサボっています。 そこで、順不同ですが忘れないように記録しておくことにします。今回は、初めてレールが繋がった時に走行させた時の様子を報告します。
物置部屋のレイアウトについて、遂に折り返し点を通過することが出来た。 これからは新しいレイアウトに向けての工作が始まるのである。 最初に台となる棚やベースの配置を変更した。
物置部屋のレイアウトは、変形のドッグボーン形のレイアウトであり、解放感がいまいちのレイアウトである。 このため、このレイアウトの改造を本年度の目標のひとつとして、年の初めからあれこれ考えてきた。そして、この計画をいよいよスタートさせることにした。物置部屋に設置したレイアウトに手をいれています。
車載カメラを使って夜行列車の動画を撮影してみた。
ラズパイによる登山鉄道の自動運転システムが完成目前で足踏み状態であるので、ここらで少し頭を冷やすことにした。 そのひとつとして、レイアウトの状態を車載カメラを使って動画として撮影しておこうとするものである。
物置部屋のレイアウトについて、大幅改造をしてみたいなとあれこれ思案中であるが、その一環として登山電車の自動運転の改良もそのテーマのひとつである。
物置部屋のレイアウトの第4期工事はしばらく中断していたが、重い腰を上げて追加の工事を実施した。 仮置き状態であった高架したの街並みの整備と、機関区横に増設した古い街並みなどの照明工事を実施した。物置部屋に設置したレイアウトに手をいれています。
物置部屋のレイアウト第4期工事として、およそ40パーミルに設定した登り坂を、なんとか 20 〜 30 パーミル程度に緩和できるように改善を実施した。 その後半を報告する。
40パーミルで設計した勾配について改善することにした。 この40パーミルでは、Bトレの動力では苦しいし、最近増えて来た小型SL にとってもきつい勾配となっている。 そこで、なんとか 20 〜 30 パーミルの勾配に緩和できるように改善することにした。
機関区に照明を入れたので、次に気にしていたヤードの背景部分に手を入れることにした。
機関区は、古いレイアウト時代には照明を設置していたが、レイアウト改造時に配線を取り去っていた。 今回、やっと機関区の照明を復活させる事が出来た。
お座敷レイアウトに使用出来るモジュールレイアウトを作る。
久々に小学5年の孫が遊びに来たので、モジュールを使ったお座敷レイアウトを二人で楽しみました。
出来あがったモジュールを組合わせて、車両を走らせて見ることにした。 まず、勾配レイアウトが苦手な小型SLを走行させてみました。
3枚のモジュールを使って、駅のあるモジュールを作成しました。 少ないスペースですが、2面の島式ホームを構成しています。
4枚のモジュールを使って、日本の農村風景とヨーロッパ風の農村風景を模した二つのコーナーモジュール・セットを作成する。
直線モジュールのうち、No.2の郊外のモジュール、No.4のビニールハウスのあるモジュール、No.5の踏切のあるモジュールを紹介する。
お座敷レイアウト用のモジュールを作成していたが、設置作業などの不便さなどの問題があり、制作作業は長い間ストップしたままであった。 そこで思い切って基本設計から見直し、より使いやすいモジュールにすることにした。お座敷レイアウトに使用出来るモジュールレイアウトを作る。
エンドレス・レイアウトとして一周出来るモジュールが揃ったので、早速試運転をしてみました。 それと、今回のモジュールで実施した小細工についても記録しておくことにします。
先回報告の「レールの電気抵抗」に於いて、ポイント部の通電性に問題が有る事を報告しました。 そこで、この通電不良を解消するために、ポイントの分解掃除を実施しることにしました。
ストック品として多数持っていたKATOのユニトラックをあえて使用したが、短いレールによる構成となってしまった。このシリーズはジョイント部の接続に不安が有るとのうわさもあったので、その電気抵抗を測定してみることにした。
コーナーモジュールや駅のための制御モジュールを作りました。 ホーム部分は物置レイアウトのユニットを使うことにしました。
今回は、鉄橋のあるモジュールとトンネルのあるモジュールを作って見ました。今までのモジュール分解品を再利用しています。
線路いじりが好きな孫と一緒に遊べるようにと、お座敷レイアウト用のモジュールを少し作り始めていたが、長い間作業が止まったままでした。 その作業を再開することにしました。
ミニレイアウトをさらに改造しています。
ミニレイアウトを雪景色に改造したが、しかし、小生も終活を始める必要性を感じていたので、そのひとつとして、このミニレイアウトが対象とされたのである。
ミニレイアウトを雪景色に改造したが、しげしげとレイアウトを見ていると、いろいろな欠点が見えて来てしまい、ついにはまたまた改造する羽目になってしまった。
ミニレイアウトとして、講談社の「昭和の鉄道模型をつくる」によって制作したレイアウトを雪景色に改造した。 そこでいろいろな車両を走らせてみた。 動画でも撮影しています。
今回は積雪している非電化ローカル線にマッチした小型のディーゼル機関車を増強した。 でも、すんなりとは行かなかった。ミニレイアウトをさらに改造しています。
講談社の「昭和の鉄道模型をつくる」によって制作したレイアウトを改造してきたが、例によって、またまた手直しすることにした。 今回は(2)に続き、外灯などの電気工作を紹介しよう。
今回の工作は失敗作であるが、なんとかリカバーする事が出来た。 そして、雪景色として一応完成と言うことにした。
講談社の「昭和の鉄道模型をつくる」によって制作したレイアウトを、またまた改造しています。 今度は雪景色に挑戦しています。
物置部屋に設置したレイアウトの第3期工事に着手しました。
物置部屋レイアウトの第3期工事の仕上げとして、駅前ゾーンの手直しと乗り物と人物ストラクチャの配置を実施した。 まだまだ手を入れたい個所は幾つもあるが、キリが無いのでこの辺でひと段落させる事にした。
今回はビル街の照明工事を実施した。このプレートは狭い三角形のコーナーですが、高架線の裏側に設置されているため、背の高い建物を設置しています。
物置部屋レイアウトの第3期工事として、中心街プレートの照明工事を実施しました。 光る看板やネオンサインもどきも設置して、街らしい雰囲気を構成しています。
物置部屋レイアウトの第3期工事として、照明の設置と地面の仕上げの作業を再開しています。 今回は駅のプラットホームと駅前の街並みに手を加えています。
東ゾーンの背景画や、建物の照明などの工作を実施する。 また、96の重連や登山電車の走行動画も紹介。
中央部の背景画の設置や、踏切部の工作などを実施する。
少しレイアウトらしくなってきた。物置部屋に設置したレイアウトの完成を目指してさらに手を入れることにした。
我が新レイアウトは第2期工事まで実施して来たが、動力特性の自動化などに熱中して、レイアウト工作は休止状態であった。
今回、その工作を再開することにした。 背景画の設置や、信号機、灌木追加など、レイアウトらしく仕上げ、さらには建物の照明入れまで実施しようとする第3期の工事に着手した。
機関区をメインにした第2期改造工事がほぼ終了したので紹介致します。
物置部屋まで拡大して作成中であった新レイアウトについて、現在改造作業中です。 この工作の中で使用している材料や道具類について、備忘録を兼ねて紹介致します。
改造中の工事について、その第1期工事が7割方出来たのでその様子を報告する。
物置部屋のレイアウトは、少しずつ手を入れていたものの未完のままであった。そこで、今回思い切ってレイアウトを少し変更することにした。 第1期工事として主に機関区の位置を移動し、引上げ線を単純化するなどの大掛かりな改造となっている。
RTM東海のレイアウトを解体し、新しいレイアウトを作っています。
RTM東海のレイアウトは、ユーティリティ室に置いていますが、隣の物置部屋の扉を取り外すと、おおよそ 3.6m×2.1m の空間を確保出来ます。ここを活用したレイアウトプランを考えています。
新レイアウトの製作は、まずレイアウト台の製作から始めました。 当分は木工工作です。レイアウト台枠の骨組みの製作、 解体した物品を再利用しレイアウト台など、面倒な工作でしたが、それなりに楽しんでいます。
フレキシブルレールで構成する大S字カーブなど、発泡スチロール板やベニヤ板で道床の製作と線路の設置を実施しました。
手持ちのストラクチャを全部出してきて、それぞれのゾーンに置いてみました。ヤード、引上げ線の旋回路、扇形車庫、中心街、ホーム、登山鉄道などの風景を作っています。
物置部屋に設置した新レイアウトの製作作業は、遅々として進んでいないが、暇をみては少しづつ手を入れている。畳一畳を基本として、鉄道模型を始めた初歩の段階から、改造に継ぐ改造で作りこんできたレイアウトですが、ついに解体の憂き目にあってしまいました。
900×1800mm ベニヤ板でボードを作り、線路や山を置いて運転を楽しんだ2006 年 12月頃の第1世代。本格的に作りだした第2世代 。 電車区を広げた第3世代のレイアウトを紹介。
新設計の3層構造でぐるぐる巻きのレイアウトです。機関区、電車区、貨物客車区を設けた地下ヤードを設ける大工事も実施。 ターンテーブルと円形車庫や、自動運転ユニットを導入して郊外線・路面電車・登山鉄道の自動運転が出来るようにもしています。
このレイアウトには登山鉄道と路面電車、およびそれを結ぶ郊外路線を設けています。 これらのサブ路線について、重い腰を上げて少し手直しすることにしました。 自動運転の改良や登山鉄道の照明の設置などです
地下ヤードの配置や機関区回りを改造しました。さらに照明を設置すると共に、転車台にもLEDと取り付けました。 転車台の両端に進行方向を示す緑のLEDを組み込み、機関車が発車する前に進行方法のLEDは点灯し、転車台上での進行方向が容易に判断出来ます。
このレイアウトは、長編成の列車を走らせるには、少し物足りなりレイアウトでした。そこで、隣の物置部屋に目をつけ、そこまで拡張する事にし、長年親しんできたこのレイアウトを解体することにしました。講談社の「昭和の鉄道模型をつくる」によって制作したレイアウトを改造した ミニレイアウトです。
講談社の「昭和の鉄道模型をつくる」によって制作したレイアウトが埃をかぶっていました。 このレイアウトはすぐに飽きが来ていたのでした。 そこでTOMIX の600×900mmのボードを使って拡充してみました。
このミニアウトを走行させる蒸気機関車などの車両を紹介します。
両方向リバース線が成立する8字型のレイアウトを中心にして、小さなボードの上を3周もするエンドレス構成とし、全面的に構成しなおしました。
さらに「灯り」 も設置し、 谷あいの小さな町を走るSL夜行列車の雰囲気が多少とも出てきた感じです。
この昭和の鉄道模型 「 遥友鉄道」も、手前に高架線が通っているのがどうも気になってきました。ガータ橋に変更してみたものの、奥の街が良く見えません。そこで、思い切ってレイアウト全面改造を実施することにしました。
今まで楽しんできた 「遥友鉄道」も、中央部を少し高くしてしまったのがどうも気になってきました。 そこで、もう少し立体的になるように、奥のゾーンを高くする改造を実施しました。
小型蒸気機関車であるトーマ製のB6をこのミニレイアウトで走行出来るようにするため、レイアウト側を少し工夫をする事にしました。
5歳と2歳のキッズ達のために、Bトレ用のレイアウトを作成した。そして、R君とT君のための鉄道模型として 「 RT鉄道 」 と呼ぶことにしました。
自分で入線・連結させてコントローラで走行を楽しむ。 そして、二人で喧嘩しないようにと複線のエンドレスとし、コントローラは対面させて接続、こたつ程度の高さで遊べることをコンセンプトにしてミニレイアウトを製作した。
R君とT君が1年半も親しんできたBトレ用ミニレイアウト 「 RT鉄道 」 も、くたびれて来ました。 また、鉄道模型の取扱いも慣れてきたので、新しいレイアウトを製作することにしました。 名目は、R君の小学校入学祝いと、T君の入園祝いとすることにしました。
孫達は新幹線の大フアンですので、700系、N700系、0系を揃えています。また、赤い電車の名鉄も日頃から見ているため、揃えています。
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