更新情報履歴
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気なっていた if 〜 if 〜 文、 if 〜 else 〜 文、 if 〜 else if 〜 文の違いを確認しておきたいと思います。
以前使用していた12接点のロータリスイッチを再利用するため、選択された端子情報をコード化する基板を作成することにしました。
Arduinoを使って鉄道模型の自動運転に挑戦されている「イノッチ」さんのブログを応援している時に、プログラムの書き方について振り返る機会がありました。 そこで、Arduino のプルグラムを記述するスケッチについて、自分なりの考えをまとめてみました。
旧型客車を牽引させるEF65-1001号機の工作報告は、工作メモもない幻の機関車であった。 ファイルなどをあちこち探した結果、工作時の写真を見つけ出したので、およそ5年遅れの工作報告書を作成した。
先回では、苦労して装着したBトレの室内灯を楽しむことと、クリスマスツリーを囲むループ線をめぐるレイアウトがテーマでしたが、やっぱり単純な仕掛けでしたので、少し変化をつけることにしました。
卓上レイアウト・シリーズの新しいパターンもそろそろネタ切れです。 今回は、苦労して装着したBトレの室内灯を楽しむことと、クリスマスツリーを囲むループ線をめぐるレイアウトとし、クリスマス飾りとすることにします。
先回、自作のS系客車にチラツキを防止した新室内灯ユニットを装着しましたが、今度はBトレの客車にも装着してみました。
テープ式LEDを使った室内灯ユニットのチラツキの原因を探るうちに、色々な知見を得ることが出来、その対策を図った室内灯を完成する事ができた。得られた知見を整理してまとめておくことにした。
卓上レイアウト・シリーズの新しいパターンとして、先回から少し変形させた新しいパターンを組み立てた。 今回のポイントは卓上用クリスマスツリーを囲むループ線を設けた事である。
卓上レイアウトシリーズのパターン12もやっと完成することができたので、目的としたクリスマス飾りを置いてみた。
Arduino IDE をバージョンアップしたためクロック周波数を選択するメニューが出なくなってしまった。 このため、PWMキャリア周波数を15.7kHzから、20kHzにアップすることが出来なくなっていた。 そこでその方法を探って再び20kHzに再挑戦することにした。
新室内灯ユニットを客車に取り付ける作業を実施してきましたが、まだ、S系客車が残っていました。 ここに来て、卓上レイアウトを楽しむ場合にはこの手のサイズの客車がぴったりなので、このシリーズの客車にも新室内灯ユニットを組込むことにしました。
先回は運行が完了した列車と、ヤードに停留させていた列車とを交代させて、交代した列車を周回運行させるという自動運転のパターンを検討した。 今回はこのパターンにて機関車で牽引された旅客列車を走らせた。
運行が完了した電車と、ヤードに停留させていた電車とを交代させて、交代した電車を周回運行させるという自動運転のパターンを検討した。
今年も暮れが迫って来た。 クリスマスシーズンが近づいてきたので部屋の飾りを兼ねて卓上レイアウトを再開した。今回は、基本運転としての周回パターンについて自動運転を検討した。
今年も暮れが迫って来た。 クリスマスシーズンが近づいてきたので部屋の飾りを兼ねて卓上レイアウトを再開した。
新しい測定装置の確認作業も完了したので、補足説明を加味してまとめることにした。
今度はコアレスモータを搭載した蒸気機関車を取り上げて測定データのN増しを実施した。
3個の電気機関車を取り上げて測定データのN増しを実施した。
問題となったC58-127号機を分解掃除して再測定を実施した。
今までの測定データと比較しながら、どこまで改善されたのか、期待を膨らませてテスト測定を実施したのですが・・・・。 装置の差異なのか、測定モデルの差異なのか判断が付かないままの結論になってしまいました。
測定のための最後の準備としてスケッチとExcelファイルの設定を実施した。
今回は、電圧・電流測定ユニットの較正作業を報告する。
傾斜台の傾斜角を測定するユニットの工作が終わったので、この測定システムの較正を実施した。 しかし、いろいろ不具合があったので、あれこれ修正する必要であった。
新しい測定台の測定関係の工作を実施している。 今回は傾斜台の傾斜角を測定するユニットについて報告する。
新しい測定台の測定関係の工作を実施している。 今回は新しく作った測定ゲートについて報告する。
新しい測定台の昇降駆動装置とその制御装置は意図したように作動することが確認出来た。 そこで、測定関係のシステムの工作を実施する
新しい測定台の昇降駆動装置は意図したように作動することが確認出来たので、その制御装置とプログラムを工作した。
新しい測定台の昇降駆動装置として用いたラジコン用のフルメタルデジタルステアリングサーボではパワー不足であった。 そこで、新しいユニットを見つけたので、再チャレンジを実施した。
先回、動力測定を実施したが、データの2重化はやはり発生していた。測定台の改良がやはり必要と判断してので、測定台を作り直すことにした。
KATOの86モデルが発売されると言うことなので、暫く中断していた動力特性の測定を再開することにした。 しかし、測定を始めてから装置が正常に作動せず、右往左往する状態でした。
やっと、チビロコセット たのしい街のSL列車 ※動力ユニット改良品の動力特性を測定しました。 旧モデルとは特性大きく改良されていました。 また、速報で報告した分解調査もこちらに整理しました。
新室内灯ユニットを客車に取り付ける作業も最後の段階となった。 残るはオハ31系旧形客車である。 集電可能な台車が無かったので作業を保留していたが、その台車を入手したので作業を実施することにした
今回の実験と工作の目的だったチラツキ防止を追求した室内灯ユニットはいろいろな形状を試して来た。 その形状は工夫の経緯とも関係しており、その工作経緯をまとめて整理することにしました。
室内灯のチラツキを低減したいとのことで、ショットキーバリアダイオードブリッジを使用した新室内灯ユニットを工作してきました。 この新しいユニットを旧形客車を使った4本の旅客列車をレイアウトで走行させたので、その運転状況を報告します。
旧形客車オハ35系を使った戦前の普通列車編成には、キット組付け品と単品を使った3種類のモデルを集めて編成している。 このため、それぞれのモデルに合わせて新室内灯ユニットを工作した。
室内灯のチラツキを低減したいとのことで、ショットキーバリアダイオードブリッジを使用した新室内灯ユニットを工作してきました。 この新しいユニットの効果も確認でき、さらに問題点とその対応も明らかとなりましたので、残りの車両での取り換え工作を続行しました。
室内灯のチラツキを低減したいとのことで、ショットキーバリアダイオードブリッジを使用した新室内灯ユニットを工作してきました。 しかし、電解コンデンサとチップ積層セラミックコンデンサを使用したユニットでは、消灯時間の保持時間が違うことに気が付きました。 そこで、その内容の把握と原因調査を実施してきましたので、その内容を報告します。
先回、改良版の室内灯ユニットの工作状況を報告しました。 そして不思議な現象に出くわしましたので、実験や解析を進めて行くうちに、このモデルが失敗作である事が分かりましたので、急遽、ご報告すると共に、お詫び申し上げます。