更新情報履歴
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建物などの照明や樹木などの植え込み作業もほぼ完了した。そこで、完了した今回の改造工事の仕上げとして、その様子を紹介しよう。 レイアウト全体を紹介するには、写真よりも分かりやすいと思ったので、動画を使って紹介する。
建物などの照明や樹木などの植え込み作業も大詰めになってきた。 最後のブリッジ部分に手を加えている時に問題が発生してしまった。 大切な線路のジョイント部分が壊れてしまったのである。
走行テストでの問題点に対して、ロジックの改良を実施した。 また、運行させる電車についても検討した。
レイアウトの角部に陣取っている登山鉄道ブロックは、山岳ベースの上に乗せてある。 先回にて登山鉄道ブロックの工作に目途が付いたので、その下の山岳ベースを仕上げることにした。
物置部屋の周囲を周回する今回の新しいレイアウトの最後のゾーンである里山ゾーンを整えることにした。 また、今回の新しいリアウト作りには、スタイロフォームと軽い紙粘土を使用した工作方法を多用している。 そこで、記録としてその方法を残しておこう。
登山鉄道の自動運転システムについて、ソフトとハードが出来上がり、ブロックでの試運転もクリアすることが出来た。 そこで、レイアウトに設置する前に、このブロックでの地面工作を実施しておくことにした。
Arduino の制御ロジックをスケッチとして記述し、無事書き込みも出来たので、試運転を実施した。 色々なトラブルが発生したが、その対応についても報告する。
電子回路の動作チェックもなんとか無事に完了したので、いよいよソフトの出番となった。
電子回路が出来上がって来たので、その動作チェックを実施した。 先回に続き、信号回路の動作チェックを実施した。
電子回路が出来上がって来たので、その動作チェックを実施した。 まず最初にポイント駆動と給電部の配線のチェックを手動運転回路を使って実施しした。
回路構成も決まったのでいよいよ電子回路の工作を始めた。メインボードは新しく作り、パワーボードは修正工作にて対応した。
先回、センサ回路のオシロ波形を観察した結果を報告したが、この中で、通過信号処理回路の出力電圧が3.5 ボルトしか出ていない事に気が付いた。 その理由を考えてみたが、どうやら自分の勉強不足のような気がして、もう少し首を突っ込んでみることにした。
制御に必要な入力と出力項目を検討した結果、使い馴れた Arduino UNO が使える事がわかったので、ハード回路の検討を開始することにする。
Raspberry Pi を使用しの自動運転システムを構築しようと挑戦してきたが、幾つかの課題が未解決のままであった。
以前から進めていたレイアウト中心部の造作も、建物なの設置も終わり、照明のための配線作業を実施してきた。 今回はその残っていた部分の照明作業を実施し、夜景を楽しむことが出来るようにしたので、その様子を紹介しよう。
レイアウト中心部の造作も、ほぼ目途が付いて来た。 そこで、今回のストラクチャ関係を整備することにした。
信号機のシーケンス具合を観察するには、この交互に電圧を掛ける様子を観察し、その周波数をチェックする必要があると感じて、オシロスコープを持ち出して信号波形を観察することにした。
OMIX製信号機調査の第2弾として、信号機の信号線とLEDの点灯関係、およびベースからの出力具合を調べることにした。 さらに、そのものズバリの特許を見つけることが出来たので、この技術の内容を充分に理解することが出来た。
TOMIX製信号機に関して、どの信号機と、どのベースを組み合わせればよいのか分からなくなってしまった。 そこで、信号機とベースの組合せを確認した。
自動運転システムを稼働させている時、レールへの通電状態を表示させる信号機風の表示灯を制作した。
これまでTomix 製のミニ電動ポイントを使用していたが作動不良のなやまされていたので、作動がより確実なKATO製ポイントに交換することにした。
今回は中心部の右半分に位置する山麓ゾーンについて報告しよう。
以前から進めていたレイアウト中心部の造作も、ほぼ目途が付いて来たので、まとめて報告する。 最初に中心部の左半分に位置する都市ゾーンについて報告しよう。
現在工作中のレイアウトについて、次に気になる点は、市街地の奥の処理です。 ここの部分に右の市街地と左の野山の両方にマッチする建物を設置しようと考え、ここにマンションを建てることにした。
現在工作中のレイアウトは、物置部屋にあった金属製の棚の配置を変更している。 その棚の脚は切ってしまうわけにはいかないのでそのままの状態であるが、細いと言えども、レイアウトのど真ん中にあるので、やはり目障りである。
今回は市街ゾーンの造作について報告する。
全体のレイアウト配置と大まかな地面工作が出来たので、地面工作の作り込みと建物類の照明工作に取り掛かっている。今回はブリッジ部の造山工作について報告する。
全体のレイアウト配置と大まかな地面工作が出来たので、地面工作の作り込みと建物類の照明工作に取り掛かっている。今回は機関区に手を入れたので、その内容について報告する。
全体のレイアウト配置と大まかな地面工作が出来たので、地面工作の作り込みと建物類の照明工作に取り掛かっている。今回は照明回路の配線について報告する。
全体のレイアウト配置と大まかな地面工作が出来たので、地面工作の作り込みと建物類の照明工作に取り掛かっている。 最初に北西のコーナーに設けている雪景色ゾーンの工作から始めた。
所有している小型の蒸気機関車類を展示する場所として、オーディオ・ラックのガラス扉を活用して棚を作成した。
テープ式のLED を使った室内灯工作の第2段として、KATO のE26系「カシオペア」に工作することにした。
物置部屋の新しいレイアウトを工作中であるが、車両の試運転中に室内灯が未加工の車両がある事に気が付いた。 そこで、以前から気にしていた テープ式のLED を使って室内灯を加工した。
物置部屋のレイアウトについて、大まかな地面作りが出来たので、車載カメラ車に使って試験走行を実施した。
ヤードのポイントをKATO製ポイントに交換する作業が終了したので、レイアウト作りの作業を再開した。 まず、地面作りに手を入れることにした。
ポイントの作動と通電性の調査結果より、ヤード部分のポイントは動作がより確実なKATO 製に変更することにした。
無線通信モジュール XBee を使用してモータ端子電圧のデータをパソコンに飛ばし、パソコンにて処理する方法が考えられる。 このXBee の使用に関しては既に経験済みであるが、線路の位置データをどうやって取得するのかも問題であっ。 今回はこのテーマに挑戦することにた。