更新情報履歴
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登山鉄道レイアウトの操作盤について、WiFiを使った通信によってモニタ方式での操作ができないか検討をした。 登山鉄道レイアウトでの走行テストの結果、ロジックミスのトラブルなどを乗り越えて、やっと完成することが出来た。
登山鉄道レイアウトの操作盤について、以前検討したモニタ方式の操作画面からWiFiを使った通信によって操作できないか検討をしている。 検討した通信モジュールESP32を登山鉄道レイアウトにセットした。 でも、走行テストを実施すると、ロジックミスを犯していたことが判明した。
登山鉄道レイアウトの操作盤について、以前検討したモニタ方式の操作画面からWiFiを使った通信によって、操作できないか検討をしている。 通信モジュールESP32の使い方をひと通り学習したので、いよいよ登山鉄道レイアウトに応用することにした。
登山鉄道レイアウトの操作盤について、以前検討したモニタ方式の操作画面からWiFiを使った通信によって、操作できないか検討をしている。 ESP32 を受信専用のサーバとして立ち上げておき、クライアント側は新しく作った操作画面より操作情報を送るという方法で検討した。
登山鉄道レイアウトの操作盤について、モニタ方式の操作画面からWiFiを使った通信によって、操作できないか検討をしている。今回は、クライアント側で画像を用意し、Webサーバとの通信は指令だけのやり取りとする方法を検討した。
登山鉄道レイアウトの操作盤について、以前検討したモニタ方式の操作画面からWiFiを使った通信によって、操作できないか検討を始めた。 通信モジュールESP32を使ってのWiFi通信信を学習しているが、その限界を感じてしまった。
登山鉄道レイアウトの操作盤について、以前検討したモニタ方式の操作画面からWiFiを使った通信によって、操作できないか検討を始めた。 今回は、通信モジュールESP32をつかっての通信方法のテスト状況を報告しよう。
またまた、何やら始めました。今度は、登山鉄道レイアウトの操作盤について、以前検討したモニタ方式が適応できないか検討することにしました。このレイアウトには自動運転システムの他に、スローアクションのポイント駆動を採用しましたが、今回は我が最新技術をさらに織り込もうとするものです。
Nゲージのポイントを実際のポイントの様にスローアクションで駆動させようと挑戦しています。 サーボモータ方式での駆動方法が確認できたので、予定していたレイアウトに組込み、作動を確認しました。
Nゲージのポイントを実際のポイントの様にスローアクションで駆動させようと挑戦しています。 先回はサーボモータ方式で駆動させましたが、システムの作動中における電圧と電流の動きについて、オシロを持ち出してきて観察してみることにしました。
Nゲージのポイントを、実際のポイントの様にスローアクションで駆動させようと挑戦しています。 ステップモータでのポイントを駆動に続き、今度はサーボモータで駆動させました。
Nゲージのポイントを、実際のポイントの様にスローアクションで駆動させようと挑戦しています。 ステップモータを駆動させるユニットと制御プログラムが出来たので、いよいよポイントを駆動させてみました。
Nゲージのポイントを、実際のポイントの様にスローアクションで駆動させようと挑戦しています。 ステップモータを駆動させることが出来たので、そこに出力レバーの角度情報を取込んで制御してみた。
Nゲージのポイントを、実際のポイントの様にスローアクションで駆動させようと挑戦しています。 まず、ステップモータを使った場合の駆動方法をテストしました。
Nゲージの電動ポイントは、通常はソレノイドを使ってパチンパチンと切り替えています。工作の先輩の方々は、実際のポイントの様にスローアクションで駆動される工夫をされています。 自分も何時かはこの方式に挑戦したいと思っていましたが、ついに手を出すことにしました。
先に報告したように、PICマイコンを使用せずトランジスタだけでも構成できることに気が付きましたが、後の祭りでした。 その後、チップLEDを使わずに、より簡単に工作できる工夫として付随していた丸頭のLEDを使って工作してみることにしました。
新登山鉄道を工作しています。 今回は、未実施であった信号機の設置作業を実施した。 その信号機の設置作業も完了したので、機能の確認と自動運転のテストを実施した。
新登山鉄道を工作しています。 今回は、未実施であった信号機の設置作業を実施した。
物置部屋の登山鉄道ユニットを取外し、独立したレイアウトとして新登山鉄道を工作して来たが、信号機の設置や右半分のゾーンの工作が未着手状態であった。 そこでその信号機の工作を実施している。 今回は、PICマイコンのプログラム作成を実施した。
レイアウト制作として新登山鉄道を工作して来た。 現在は、信号機の設置や右半分のゾーンの工作が未着手状態で、当初のからの計画半ばで中断している。 今回は、その信号機の工作を実施することにした。
Python の使い方を実感するため、近隣の街のコロナ患者発生状況の解析を実施しました。 この中で、中止していたT市の解析について、URLリストを事前に作成する方法に変更して再挑戦しました。
今回は、隣の街のO市のデータを使って同じような操作を実施したのですが、これはすんなりとはいきませんでした。 NGとなるほど、意欲が湧きますね!
湘南色電車の整備作業の第3弾として、KATO製の153系6機種セットの電装工作を始めました。 前照灯と尾灯、および集電回路の工作を実施しました。 そしていよいよ室内灯を工作します。
湘南色電車の整備作業の第3弾として、KATO製の153系6機種セットの電装工作を始めました。 最初に前照灯と尾灯の工作実施しましたので、次のステップとして集電回路の工作を実施しました。
湘南色電車の整備作業の第3弾として、KATO製の153系6機種セットの電装工作を始めました。 このセットは、もう45年前のレジェントな製品ですので、なるべく本体側にナイフ等の手を加えずに電飾工作を実施したいと考えています。 まず最初に、一番難しそうな前照灯と尾灯の工作から取掛かりました。
湘南色電車の整備作業の第3弾として、KATO製の153系6機種セットの電装工作を実施しようとしています。 そこで、工作を始める前に、このもう45年前のレジェントな製品状態を分解調査しておくことにしました。
先回報告した湘南色電車の整備作業を始めました。 第2弾として、グリーンマックス製のエコノミーキットシリーズの工作品である国鉄155系電車の前照灯と尾灯の工作を実施しました。。
先回報告した湘南色電車の整備作業を始めました。 その第1弾として、動力ユニットの調子が不調であった編成名153系東海道線準急Aについて、新しくフライホイール付き動力ユニットと交換することにしました。
同じタイトルの報告が2年前に「東海道を走っていた湘南色電車の整備」(2020/6/29)として報告されています。 その後、他の車両の整備が進み、取り残されている状態でしたので、気を入れて手を加えることにしました。
市のウエブサイトで公開されているPDFファイルからデータ情報を取込み、新型コロナ感染者数の推移グラフを作成することが出来た。 とりあえず目的を達したが、ピポットテーブルを使った超簡単な方法を見つけたので追加報告します。
市のウエブサイトで公開されているPDFファイルから新型コロナ感染者数の推移グラフを作成することが出来た。 しかし、その壁となったリスト化する方法について、検討を実施したので報告する。
80の手習いとしてPython に触れている。今回は応用問題として、市のウエブサイトで公開されているPDFファイルからデータ情報を取込みに、先の報告の様に新型コロナ感染者数の推移グラフを作成した。
80の手習いとしてPython に触れている。 今回は応用問題としてPDFファイルからの情報取り込みに取り組んでみた。 このために新しい教則本を入手して、そのページを開いてみると、最初から新し課題に直面した。 Python の開発環境が異なっていたのである。
先回報告した様に、「EXCELのマクロが機能しない」をきっかけとし、80の手習いとしてPython を使ったプログラムが完成した。 そして、この言語に興味を抱いたので、改めて基礎から触ってみることにした。 応用問題としてコロナの発生状況をグラフ化してみました。
金属製組み立てキットのキハ24形気動車ボディーキットについて、初期に工作したテープLED式室内灯をチラツキ防止タイプのユニットに交換する作業を実施した。
所有するNゲージの電車・気動車類の中の動力車について、その動力特性を測定してきました。 その整理のために、牽引力特性について一覧表にまとめましした。 測定データは以前から実施してきた旧測定システムによるデータや、最新のシステムによる測定も含めています。
調子がいまいちであった名鉄3兄弟の動力ユニットをTOMIX製動力ユニットに交換した。 さらに、初期に工作したテープLED式室内灯をチラツキ防止タイプのユニットに交換する作業も同時に実施した。