更新情報履歴
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今回のプロジェクトのきっかけとなったカメラカーについて、分解調査を実施していたので、他の動力との比較を含めて報告する。
Python を使用して測定データをリアルタイムで表示するプログラムを作成した。 これを用いて測定を実施したので報告します。 測定した車両は実施したかったカメラカーの動力車です。 そして新しいプログラムが信頼できる方法であることも確認できました。
Python を使用し測定データをリアルタイムで表示できないか検討しています。 残っているのは課題1のシリアル通信関係である。 この一週間、悪戦苦闘してきたプロジェクトもやっとゴールが見えてきた。
課題の2と3に取り組み、課題をクリアー出来たかに見えましたが、この方法では課題4がクリアーできないことが分かった。 そこで、新たなライブラリーを探して課題3と課題4に取り組むことにした。
Python を使用し測定データをリアルタイムで表示できないか検討しています。 まず、課題の2と3から始めました。 そして、ライブラリーの openpyxl を使用したのですが、リアルタイムで表示出来ないことがわかった。
EXCELのマクロ処理を諦めたので、代わりになる処理方法を探すことにしました。 そこで、ネットサーフィンをしながら可能性のある方法を検討し、Python を使用することにしましたが・・・・・・。
今まで使用して来た動力特性の測定システムが機能しなくなってしまいました。 原因はEXCELのマクロ処理が機能しないものと判断したのですが・・・・・・・。
名鉄の赤い電車類を整備してきたので、このレイアウトでの走行を楽しむことにしました。 でも、そのためには、線路上の埃や汚れの除去とともに、ストラクチャーや樹木に積もった埃も綺麗にすることにしました。年に何回かの大掃除です。
今まで手を加えていなかった電車類の電飾工作を実施しています。 今回は、グリーンマックスの板キットを組付けた名古屋鉄道 5500系電車の4両編成の尾灯と前照灯の工作を実施しました。
今まで手を加えていなかった電車類の電飾工作を実施しています。 今回は、グリーンマックスの板キットを組付けた名古屋鉄道 5500系電車の4両編成の電飾工作を実施しました。
鉄コレ電車の電飾工作として、名古屋鉄道 3700系電車の4両編成の2セットに電飾を工作を施しました。 今回は動力車の工作と走行テストを報告いたします。
鉄コレ電車の電飾工作として、名古屋鉄道 3700系電車の4両編成の2セットに電飾を工作を施しました。 今回は尾灯と室内灯の工作を報告いたします。
鉄コレ電車の電飾工作として、名古屋鉄道 3700系電車の4両編成の2セットに電飾を工作を施しました。 今回は前照灯の工作を報告いたします。
鉄コレ電車の電飾工作として、名古屋鉄道 3700系電車の4両編成の2セットに電飾を工作を施しました。最初は台車の集電化工作から報告いたします。
鉄コレ電車の電飾工作の第4弾としてモ 1031号機に室内灯と逆点灯防止回路を組み込んだ前照灯と尾灯の工作を施すことにしました。 今回のテーマは、4灯式の室内灯と尾灯ユニットの改善です。
鉄コレ電車の電飾工作の第3弾として逆点灯防止回路を組み込んだ前照灯と尾灯の工作を施すことにしました。 今回のテーマは、逆点灯防止回路の組込みと尾灯ユニットの改善です。
逆向き点灯の防止対策として、スナバ回路ではなくて、CRローパスフィルタを使った回路構成であることがわかりました。そこで、この回路の特性を観察して、応用できないか考えてみることにしました。
逆向き点灯の防止対策を検討しています。先に報告したようにメーカーでの対応は、スナバ回路ではなくて、CRローパスフィルタを使った回路構成であることに気が付きました。 そこで、メーカー品の照明ユニットについて、その内容を観察することにしました。
逆向き点灯の防止対策を検討しています。今回はスナバ回路付き動力車両を走らせて、その効果を観察しました。
逆向き点灯の防止対策の検討のため、本実験を始めていますが、今回はスパイク電圧を測定することにしました。
逆向き点灯の防止対策を検討しています。 いよいよ、本実験を始めます。 最初にPWM制御にどの様に影響するのか観察することにしました。
逆向き点灯の防止対策を検討しています。 スパイク電圧の測定実験について報告する予定でしたが、その前に、最初に実施した予備実験を記録しておきます。
新しく作った登山鉄道のレイアウトを楽しむために、いろいろな小型電車を持ち出してきました。 ただ単に走らせるだけなく、前照灯と尾灯を装着すべく工作も実施してきました。 しかし、例の逆向き点灯の現象が発生しており、未対策のままでした。 今回は、この課題に取り組んでみる事にしましょう。
新しく作った登山鉄道のレイアウトを楽しむために、いろいろな小型電車を持ち出してきました。 ただ単に走らせるだけなく、前照灯と尾灯を装着すべく工作も実施してきました。 しかし、例の逆向き点灯の現象が発生しており、未対策のままでした。 今回は、この課題に取り組んでみる事にしましょう。
登山鉄道の新しいレイアウトを工作してきました。 このレイアウトでいろいろな電車を走らせて楽しんでいます。 さらに走行可能な小形車両まで持ち出してきました。 今回は、その様子を紹介しましょう。
登山鉄道の新しいレイアウトを工作してきました。このレイアウトを走行させるための車両を増やそうと考え、対応出来そうな車両として卓上レイアウト・プロジェクトで工作した鉄コレの小型電車の編成に目を付けました。 でも、そのままでは走行させる事ができませんでした。 そこで、このレイアウトでも走行可能とするため、再工作をすることにしました。
新幹線車両の整備と分解調査を実施している中で、思わぬトラブルに遭遇した。動力車がギクシャクとした走りと大きな音がするのです。他の編成も調査して結果、2003年から2004年頃の製品について、同様な問題を抱えている事が分かりました。 これらの調査と合わせて、対策を考えることにしました。
室内灯ユニットのチラツキ防止を追求してきましたが、レール自身が汚れていては元も子もありません。 如何に手抜きをしてクリーンな状態を保つか、いろいろ実施してきましたが、面倒くさい作業はすぐに止めてしまって長続きがしません。 今回は、新たな工夫を考えましたので記録しておきます。
チラツキ防止を追求したLED式室内灯ユニットをKATO製の700系新幹線車両に組込みました。最初はKATO製の室内灯ユニットをそのまま活用する貧乏症の工作を始めましたが、ダイオードブリッジより煙が出て来たので慌てて中止しました。 改めて何時もの方式を採用することにしました。
室内灯のチラツキ防止の実験です。 先回のKATO製の室内灯ユニットを使ったチラツキ防止方法の実験 その2 として、コンデンサによる消灯時間の効果について報告します。
またまた、室内灯のチラツキ防止の実験です。 さるサイトからヒントを得て、KATO製の室内灯ユニットを使ったチラツキ防止方法を実験しましたので報告します。
チラツキ防止を追求したLED式室内灯ユニットを取付ける場合、室内の造作がモデルによって千差万別なので、ユニットを収める場所を工夫する必要があるのです。 そして搭載しようとする車両の形状に応じて、いろいろ工夫してきましたので、その形状を一覧表にまとめました。
室内灯のチラツキ防止工作を実施しています。 今回は電車系の室内灯工作第4弾としてE231系500番台山手線色を報告します。
チラツキ防止室内灯について、まだ手つかずの状態であった電車系の工作の第3弾を報告します。
チラツキ防止室内灯について、まだ手つかずの状態であった電車系の工作の第2弾を報告します。
登山鉄道ユニットの跡地の補修工作の一区切り出来たので車両を走らせてみることにしました。走らせたのが電車系の車両でしたので、室内灯がチラチラの状態でした。電車系はまだ手つかずの状態でした。 その電車系の室内灯工作の様子を報告します。
先回、登山鉄道の街中駅の跡地の補修を実施しましたが、その時に工作した電飾の具合を紹介します。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 今回は登山鉄道の街中駅の跡地の補修を実施しました。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 今回は夏のゾーンの作り込みを実施しました。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 今回はサツキとメイの家の前に果樹園を作りました。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 今回はトトロの森とサツキとメイの家の造作を行いました。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 今回は軽量紙粘土で作った地面にターフを振りかけて地面の下地を作りました。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 今回は盆地の中のローカル線の工作を行いました。