更新情報履歴
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登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 その跡地の地面作りを進めています。
登山鉄道ユニットの跡地の工作を実施しています。 その跡地はトンネルを止めて小高い丘を作ることにしました。
登山鉄道ユニットはスラップ・アンド・ビルドの対象となり、解体されてしまいました。 そして、設置されていた物置部屋のレイアウトもぽっかりと穴が開いたままです。 そこで、この後地の補修工作を実施することにしました。 その跡地にトンネルを造作しましたが・・・・・・。
先回報告したように、およそ10年以上も前の作品である登山ユニットも、スラップ・アンド・ビルドの対象となり、解体されてしまいました。 そして、設置されていた物置部屋のレイアウトもぽっかりと穴が開いたままです。 そこで、この後地の補修工作を実施することにしました。
新しく作った登山鉄道のレイアウト工作は完了したが、今回クリスマスに合わせて、電飾されたツリーを設定したので紹介しよう。
先回はテープLEDの電流・電圧特性を測定してグラフ化した状態で、いろいろの現象を解析しました。 しかし、グラフでの表示でなく、近似式で数式化出来ないかとトライすることにしました。
「レーティッシュ鉄道 アレグラ号の室内灯工作」の工作において、工作失敗の内容を詳しく説明していませんでした。 自分でも疑問な点がありましたので、実験を実施してその失敗の訳を納得することにしました。
新しく登山鉄道のレイアウトとを作っている。 地面作りを再開し、草原と灌木の造作を実施したので、今回はレイアウトをより立体的にする樹木の植込みの続きとして、山小屋や登山口駅の周りの様子を紹介する。
新しく登山鉄道のレイアウトとを作っている。 地面作りを再開し、草原と灌木の造作を実施したので、今回はレイアウトをより立体的にする樹木の植込みを実施した。
新しい登山鉄道ユニットの工作に合わせて、走行させる車両の整備も実施しましたので、今回の工作もいよいよ最終段階に入ってきました。 まず、電子回路やスケッチの修正などを実施した後、当初の目的であった3編成の電車を交互に運行するテスト走行を実施しました。
新しい登山鉄道ユニットの工作に合わせて、走行させる車両の整備も実施しています。 先回は、TOMIXのサン・モリッツ号の室内灯工作を報告したので、今回はKATOのアレグラ号の室内灯工作を報告します。
新しい登山鉄道ユニットの工作に合わせて、走行させる車両の整備も実施しています。今回は室内灯の工作について、TOMIXのサン・モリッツ号の室内灯工作から報告しましょう。
地面作りの第一段階が出来段階で一時中断し、制御システムなどを検討してきた。 これも目途がたってきたので、地面作りを再開する。 ここからも楽しいレイアウト工作である。
新しく登山鉄道のレイアウトとを作っている。 目玉はループを描くアーチ橋であるが、スイスの実物のような自然石の表現は諦めてコンクリート橋にする予定でしたが、赤いレンガ色も有りかなと迷っていましたがレンガ色にしてみました。 そして、架線や手すりを付け、レンガ色も少し変えてみました。
ユニトラックコンパクトのR150を走行と銘打った電車式の編成である ABe8/12 "Allegra" <アレグラ>のミニカーブ走行状態をチェックする。
表示パネルの点灯制御について無事クリアーできたので、いよいよ運転制御を検討することにしました。 この制御は以前にも挑戦していますのでこれを参考にし、今回は新しく自動運転と手動運転をスイッチ一つで切替できるように細工しました。
制御盤と表示パネルの工作を実施しています。 表示パネルの場内信号と出発信号の緑/赤の点灯制御を検討しました。 この部分は、ポイントと進行方向選択スイッチの状態からマイコンによる判断で点灯しようとするものです。
制御盤のベースが出来たのでスイッチ類を取付け、配線を実施した。 さらにセンサ部の補修と関連ユニットの取付けを実施して、表示パネルの点灯確認が出来るように準備した
システム仕様とセンサなどの制御機器を検討したので、これらを結ぶ電子回路を大まかに検討しておこう。 ソフトあってのハードですが、Arduino の動作確認のためにはハードが必要です。
新しく登山鉄道のレイアウトとを作っている。今まで実施してきた卓上レイアウトの延長として、この登山ユニットだけでも楽しめないかと欲を出し、今回の工作を始めました。 そして、基本となるレイアウトの地面作りの第一段階が完成しましたので、今度は、その運転システムを検討することにしました。
新しく登山鉄道のレイアウトとを作っている。 目玉はループを描くアーチ橋であるが、スイスの実物のような自然石の表現は諦めてコンクリート橋にする予定でしたが、赤いレンガ色も有りかなと迷っていました。今回、レンガ色にしてみて、様子を見ることにしました。
新しく作ったレイアウト台に合わせて、線路の配置とストラクチャ類の配置を決めている。 そして、車両を走らせて走行状態をチェックした。
今回の登山鉄道ユニットの改造では、物置部屋のレイアウトとは独立し、単独で楽しめる様にするもともひとつの目的である。 そこで、単独のレイアウトとして成り立つように新しくレイアウト台を作ることにした。
アーチ橋の工作が出来たのでレイアウトに設置した。 これに合わせて、全体の構成も再検討を行った。
ループを描くアーチ橋の設計図をもとに工作を開始した。 この様な工作は初めてであるが、我ながら上々の出来と満足しており、今回のスクラップ・アンド・ビルドのひとつの山を越えることが出来たと考えている。
ついに、登山鉄道ユニットのスラップ・アンド・ビルドを始めてしまった。 最初に取り掛かったのは問題となったループを描くアーチ橋の構想である。
およそ10年以上の楽しんで来たユニットですが、気にいっているユニットなので改良しようと手を加えることにしました。
Processing を使った運転台コントローラを作るため、まず操作するモニタ画面から手を付け、給電制御用のPWMデューティ値の計算ロジックを組込んだ。 今回は最後の仕上げとして時計の表示とクラクションなどのサウンド効果を追加した。
Processing を使った運転台コントローラを作るっている。 作成したモニタ画面をから取り込んだデータをもとに、走行させる鉄道模型の車速とPWM制御用のデューティ値を計算し、その機能も確認できた。 今回は、ポイントと信号機の操作機能を検討した。
Processing を使った運転台コントローラを作っている。 今回は、取り込んだデータをもとに、走行させる鉄道模型の車速を計算し、さらに、給電制御用のPWMデューティ値の計算ロジックを検討した。
Processing を使った運転台コントローラを作るため、まず操作するモニタ画面から手を付けた。 最初は、スイッチやレバーの動きの動作確認から取り組んだ。
自分用に新しい操作盤を作るためのお手本とするねらいで、Processing の記述方法を覗いて来ました。 そして、このソフトの使い勝手を卓上レイアウトで調べてみました。
先回紹介したProcessing を使った運転台コントローラの例について、その本命であるProcessing の内容を覗いて、Processing の記述方法を学ぶと共に、自分用に新しい操作盤を作るためのお手本とすることにする。
先日、ネットを何気なく探索している時、あるサイトのコンテンツに釘付けとなってしまった。 自分が今まで苦労してきたことが、もっと高度に、かつ、簡単にできているではないか!
ラズパイのWebIOPi アプリを使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めてきた。 今回は、PWM制御用のキャリヤ周波数アップに取り組みました。 その結果をレイアウトで確認します。
ラズパイのWebIOPi アプリを使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めてきた。 今回は、PWM制御用のキャリヤ周波数アップに取り組みはじめたが・・・・・。今回もその四苦八苦の様子を紹介しよう。
ラズパイのWebIOPi アプリを使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めてきた。 しかし、PWM制御用のキャリヤ周波数が 50Hz という低周波なので、電車はぎごちない動きでした。そこで、この周波数アップの改善に取組むことにしました。
ラズパイのWebIOPi アプリを使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めてきた。 しかし、PWM制御用のキャリヤ周波数が 50Hz という低周波なので、やはり電車はぎごちない動きでした。 そこで、改善前に現在の状態を観測する事にしました。
ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めている。 先回のものでも充分に使用できますが、速度調整のスライダが、そっけない感じでイマイチ不満です。
ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って卓上レイアウトを遠隔操作するプロジェクトを進めている。 今回は、ポイント駆動ユニットを接続し、卓上レイアウトにてテストを実施した。
ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って卓上レイアウトを遠隔操作する事に挑戦している。 先回にて操作画面をそれらしく改善することが出来たが、LEDの点滅を遠隔操作する事が出来なかった。 そこでWebIOPiとの連携方法を検討した。
ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って卓上レイアウトを遠隔操作する事になんとか成功した。 そこで、その操作画面をそれらしく改善することにした。
今まで実施してきた卓上レイアウトの制御について、ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って遠隔操作し、パソコンやタブレットの画面から操作することにした。 今回はいよいよ卓上レイアウトの設けた実際のレイアウトで車両を走らせてみよう。
今まで実施してきた卓上レイアウトの制御について、ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って遠隔操作し、パソコンやタブレットの画面から操作することにした。 今回は給電操作を実施する画面を作って操作状況を確認する。
今まで実施してきた卓上レイアウトの制御について、ラズパイのWebIOPi アプリを使を使って遠隔操作し、パソコンやタブレットの画面から操作することにした。 このため、以前参考にしたラズパイの操作方法を再度勉強する。
今まで実施してきた卓上レイアウトの制御について、Arduino を使った自動運転装置や、マスコン方式の運転操作台を工作して来た。 そこで、今回はパソコンを使ってコントロール出来ないだろうかと、挑戦することにした。
私のささやかなコレクションの中に、小型の蒸気機関車がある。 しかし、最近ではその出番が殆んど無く、埃をかぶっている状態であった。 問題は滑かな走行とは言い難い状態であるのが原因なのであり、走行状態を再チェックすることにした。
冬のゾーンの補修に引き続き、隣の春のゾーンの改修を実施しました。 背景工作を手抜きしてカレンダーに使用されていた鉄道写真を貼って誤魔化していた部分に手を入れる事にしました。
卓上レイアウトなどの電子工作が一息ついたので、久々にレイアウト工作を実施しました。 以前から気にしていた真っ白である筈の積雪部分が黄色に変色してきている冬のゾーンの修復作業を実施しました。
先回はBトレの電気機関車の前照灯について工作を実施した。 工作は簡単であった上に、出来栄えも上々だったので残りのコアレスモータ動力車2両についても工作を実施した。
先回はBトレ客車について、最後まで残っていた麦球式室内灯を最新方式であるチラツキを防止したテープLED式の室内灯に組替える工作を実施した。 その勢いで、牽引する電気機関車の前照灯についても工作を実施した。
最後まで残っていた麦球式室内灯を組込んだBトレ客車について、最新の方式であるチラツキを防止したテープLED式の室内灯に組替えることにしよう。
海外向け仕様のコンデンサ付きライトユニットを装着している車両には、電気ノイズキャンセラーを使用せよとの説明を見つけたので、何かのヒントになるかも知れないと考えて調べることにしたのでした。